雪国SEのひとりごと

愚痴ったり、メモったり、その他色々。人生は永い。焦る事は無い。人生前向きに考えると、きっといいことがあるよ。
【重要】当ブログの記事にて生じたいかなる損害について保証いたしません。

あけましておめでとうございます

 新年あけましておめでとうございます。昨年、2019年は私の車を手放したり、家族の車を入替えたりと、色々とありました。今年2020年は、その車をいじったりしていこうかと思っています。

 車関係の記事は みんカラに掲載する予定です。

早速、ライトをLEDに。

 我が家で購入したシエンタのヘッドライトは、ロービームはプロジェクターでH11型のハロゲンバルブを使用し、ハイビームはHB3型のハロゲンバルブを使用します。まあハロゲンヘッドライトではよくあるパターンです。
 このヘッドライトのロービームをLEDに交換するのですが、ポン付けだからとても簡単です。購入したのはLED HEAD LAMP BULB X2 301HLB2です。
 事前に購入しておいて、納車され自宅に戻ってきてすぐに取り付けました。

 ちなみに、シエンタには「LEDランプパッケージ」というメーカーオプションが設定されています。
 LEDヘッドライト、LEDフォグランプ、専用テールランプが装備され、オートライトもあります。IPFのLEDバルブに交換することで、ヘッドライトに限れば純正LEDヘッドライトに負けず劣らずの素晴らしい明るさと配光を得ることができます。
 LEDランプパッケージを装備しているシエンタからしてみると、わざわざLEDに交換するなら最初からLEDランプパッケージにしておけと思われるかもしれませんが、別にどう思われようが気にしません。むしろ、安価で純正と同等のLEDランプを得ることができるようになった良い時代だなと感じます。

車を購入しました

 私の車(E11日産ノート)は既に手放しており、残るはC25日産セレナでした。このセレナですが、実は当初は買い替え予定がありませんでした。
 買い替えに至った経緯は、フロントショックアブソーバーのオイル漏れから始まり、メンバーブッシュの異音、そしてパワースライドドアの不調と、一気に不具合が3つやってきて修理費用が総額で30万円とか見積されました。
(※ちなみにメンバーブッシュの異音については、日産のサイトに保証期間の延長の案内が掲載されていましたが、残念ながら我が家のセレナは対象車種だけど保証期間外に異音が発生しました)  また、令和2年から登録から13年超となり、自動車税が上がるため、上述の不具合修理なども考慮の上、新しい車を購入するに至りました。
 購入候補としてソリオとシエンタで悩みましたが、乗車定員等を考慮の上、シエンタに決定。11月23日(土)に納車となりました。

 ちなみに、自動車の名義は私ではありません。

久しぶりにNTT東日本の代理店から勧誘電話があったよ。

 NTT東日本へ勧誘電話の停止をお願いしてから約3年が経過しております。しかし、NTT東日本の代理店から再び勧誘電話がありました。他社事業者(光コラボ)からフレッツ光へ戻すことが11月1日から出来るようになった旨の内容でした。基本的に、この様な電話(ネット回線関係)は100%勧誘電話です。NTTからのお知らせはだいたい郵送か電子メールで来ます。
 光コラボから光コラボへの変更は可能になったことは知っていますが、光コラボからフレッツ光へ戻すことができるようになった(なっていた)のは知らなかったですね。
 話を勧誘電話に戻します。光コラボからフレッツ光へ戻すことができるようになったと聞いて、正直、頭の中に”?”がたくさん浮かびました。戻すメリットがわからなかったのです。光コラボに変更する前は我が家もフレッツ光を使っていましたが、ネット回線を安くするとができるので光コラボにしたのに、また高くなるフレッツ光へ戻す意味がわかりません。
 勧誘電話とわかった時点でとっとと切ればよかったのですが、疑問に思って長々と話を聞いてしまいました。そうしたら、30分以内に変更手続きの案内の電話があるような事を告げられたので我に返り、お断りしました。
 お断りしたあとにNTT東日本フレッツ光のサイトを確認しましたが、光コラボからフレッツ光へ戻せるようになった旨の記事を見つけることができませんでしたので、早速NTT東日本に問い合わせ。回答はおそらく11月5日以降になると思いますが、回答が来たら質問内容と共に再度記事にします。

車を手放しました。

 長年使用してきた私の車「日産E11型ノート」を2019年10月26日(土)に手放しました。手放した理由については、通勤で使用していた私の車ですが、通勤手段を自家用車からバスと電車に切り替えたため、平日はほぼ自宅に置きっぱなしで、土日に使うか使わないかという状態です。
 私の住んでいる青森県青森市は、世界有数の豪雪地帯です。降雪や積雪の無い夏季なら問題無いのですが、冬季は多くの降雪や積雪があります。平日に自宅敷地に車を置いておくと、一時的に雪を寄せておく場所が車に専有されています。それが非常に大変だということから、普段の車の使用頻度を鑑みて手放す事を決めました。

 車を手放すにあたり、今まで装備していた社外品の取り外しを行いました。
 それ以外にも細かい社外品を取り外しました。制動灯に使用していたPHILIPSのT20ダブルLED電球も取り外したかったのですが、純正のT20ダブル白熱電球を紛失してしまったので、そのままです。まあ比較的安いLEDだったので良しとします。

 このノートを手放したことにより、自動車税が戻ってきます。10月に手続きを行ったので、
34,500円÷12ヶ月×5ヶ月(11月〜3月)=14,375円ですが、10円単位は切り捨てなので14,300円が戻ってきます。また、11月1日に自動車保険が満期を迎えますので、それの更新も不要となり30,000円前後の保険料も不要です。車も使用しなくなりますのでガソリン代も不要ですし、車検や整備費用も不要です。自動車を1台処分するだけで、かなりの費用が節約できます。自動車ってイニシャルコストもすごいですが、ランニングコストがすごいですよ。

 私が住んでいるのは青森県青森市。地方で自動車必須な社会ではありますが、自家用車を処分した私の生活の今後を逐次ブログ記事にしていきます。

日本国政府は終わってる

  • 与党
    自身の保身しか考えてない。日本国の将来とか(その頃には自分は死んでるので)どうでも良い。とにかく考えが古い、古すぎる。昔からの型に沿った考え方しかできない無能集団。
  • 野党
    日本を壊すこと、外国に売り渡すこと、外国に日本国を乗っ取らせることを考えてる。とにかく日本が嫌い。

 与党も野党もクソ。今が苦しくてもいずれ日本国が良くなるような考えを持つ人を徹底的に叩き潰してるよ、新しい政治を作ろうとしている人を叩き潰してるよ、今の日本国政府。日本国政府が一番のブラック企業かもしれない。

韓国は外国であり日本国ではない(あたりまえ)

 日本国政府が韓国をホワイト国から外し、輸出管理の厳格化をしておりますが、色々とこの件について批判をしている人たちが多いですね。でね、その主張方法が日本国を守るための批判ではなくて、韓国を守るための日本批判だからね。しかも日本人が韓国を守って日本を叩くとか、どっち向いてんだろうって思うよ。

ハイオクガソリンの方が燃費良い?

 これから夏を迎え暑くなりますね。日や場所によっては最高気温が35℃を超える猛暑日になったりと、人間にとって辛い暑さです。ですが、その暑さ(熱さ)は、エンジンにとっても辛いです。

 私の車はレギュラーガソリン仕様ですが、つい先日の給油、燃料タンクがほぼ空っぽの状態でハイオクガソリンを入れてみました。洗浄剤が入っているので、エンジンリフレッシュを期待しての給油です。

 ハイオクガソリン給油後、気のせいかもしれませんが、燃費が良くなってる気がします。エンジン洗浄剤によりエンジン内部が洗浄されたのかもしれませんが、それを差し引いてもレギュラーガソリンの時よりも燃料系の減り方が遅いです。主に発進停止が多い市街地走行中心でして、特に走り方を変えたようなつもりも無いです。ですが、レギュラーガソリンよりも燃費が良いのです。

 レギュラーガソリンとハイオクガソリンの違いはオクタン価。詳細な違いはここでは述べませんが、ハイオクの方がオクタン価が高く、熱による発火がおこりにくい。つまりは、火種がないと発火しないのです。私が思うに、このハイオクガソリンの仕様が燃費向上に効果が出てるのかなと思ったりします。

以下、私の想像です。
 エンジンは発熱する塊です。レギュラーガソリンは火種が無くても発火しやすいです。スパークプラグによる点火タイミング以外でも、既に熱くなったエンジン内部で、その熱で発火してしまいます(ノッキング)。それを検知すると冷やすために燃料を噴射します。エンジン出力に使う燃料とは別に、エンジン内部を冷やすために燃料を使ってしまいます。
 逆にハイオクガソリンは熱による発火が無いので、スパークプラグによる点火タイミングでのみ発火するため、エンジンを冷やすための燃料噴射は必要ありません。エンジン出力に使う燃料だけで足ります。

 この差ではないかと考えます。特にこれから暑くなると放熱がされにくくなるので、熱での発火が起きにくいハイオクガソリンを給油することで燃費向上になるかもしれません。

 ということで、今夏はハイオクガソリンを給油してみようと思います。

日産純正オーディオの取り付け

 注文したオーディオが意外と早く到着したので早速の取り付けを実施です。
日産純正オーディオ 日産純正オーディオ取付後の図
 純正だけあってスッキリ収まりますね。写真にはありませんが、夜間のイルミが赤に近い濃いめのアンバーで引き締まって見えます。CD、ラジオ、外部入力の3つの機能ですが、充分でございます。

日産純正オーディオへの交換

 R34スカイライン、V35スカイライン、ヴィヴィオ、そして、ノートと、4台の車で使われてきたカーオーディオがとうとう壊れてしまいました。2004年に購入したカロッツェリアのDEH-P007というユニットで、今日では当然の機能であるCD-RやCD-RWに書き込んだMP3ファイルやWMAファイルの再生ができる優れもので、曲名もID3タグやファイル名を読み込んで日本語表示が可能。購入した当時はMP3が大流行(?)しており、多くの音楽ファイルを書き込んで車内ドライブBGMとして楽しませてくれました。購入した2004年からから今日までの15年間、壊れずに稼働してくれてたことに感謝しています。
 故障はどういった症状かというと、使用中に電源が突如落ちます。当初は電源ケーブルを疑いましたが、電源が落ちた瞬間もケーブル側には通電されているので、本体の故障と判断しました。
 CDに書き込んだファイルを再生できるユニットですが、ここ最近(5年ほど前から)は、CDドライブの調子が悪くなってきたこともあり、最近は専らラジオ専用となっていて、音楽を聴く場合にはiPod等の携帯音楽プレーヤーからユニットの外部入力を通しており、CDを使う機会が激減しています。この状況なので、次のカーオーディオはラジオが聴けて外部入力端子があるユニットで事足りてるのではと考えました。そこで思いついたのが、外部入力端子がある日産純正オーディオです。
 日産純正オーディオには、CD、ラジオ、そしてAUX(外部入力端子)が1DINサイズでそれが備わっているものがあります。総走行距離数が120,000kmを超えている車体に、いまさら新品のオーディオを導入するのも勿体ないので、中古品を探しました。こういった場合に役立つのがヤフオク等のオークションですね。「日産 純正 オーディオ」で検索すると、1,000円程度から状態の良い商品が出回っているので、お目当ての出品を探したところ、見事に該当する商品を発見し、入札して落札しました。
 現在、輸送中です。2日後には届くと思います。今からワクワクです。
Profile

ぴろたん

Monthly Archives
livedoor 天気
Access Counter
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

訪問ありがとうございます。

ASPアクセス解析
  • ライブドアブログ