雪国SEのひとりごと

愚痴ったり、メモったり、その他色々。人生は永い。焦る事は無い。人生前向きに考えると、きっといいことがあるよ。
【重要】当ブログの記事にて生じたいかなる損害について保証いたしません。

iPad mini(第5世代)を購入しました

 2019年3月30日(土)に発売開始となったiPad miniを購入しました。
iPad mini - Apple(日本)
 使用者は、私ではなくて家族が使うのです。Androidタブレット(ZenPad 8)のアップデートが見放されてる感が否めなくなり、動作もモッサリしてきたので、ちょうど新しいタブレット端末の購入を検討していたときに、このiPad miniの発表、ほぼ即決で購入しました。
 使用した感想ですが、やはり動作は快適ですね。我が家には初代iPad Airがあるのですが、それと比べると雲泥の差です。iPad Airでは動かないフォートナイトApp Storeで入手し、iPad miniと同時に購入したコントローラーを接続してのプレイを行いました。実をいうと、フォートナイトをプレイするのが最大の目的だったりします。
 だったら、Nintendo Switchを購入すればよかったではないかと思うかもしれませんが、Nintendo Switchは所詮はゲーム専用端末、iPad miniはタブレット端末。目的が違います。
 ちなみに、iPad miniはWi-Fi版を購入です。というのも、既にモバイルルーターがあり、iPad Air(ソフトバンク版だが回線解約してWi-Fi運用)での運用実績もあることから、Cellularは不要と判断してのWi-Fi版です。ZenPad8もテザリング機能がありますので、必要ならそれを使うという手もあります。

青森県警察に問い合わせた質問の回答を頂いたので載せますね

最近、横断歩道を渡ろうとしている歩行者がいるのに止まらない自動車が多いことが記事になってたりと、歩行者妨害に関するネタを見かけるようになりました。JAFの調査によれば、僅か8.6%という低い数値でした。

 そんな中、青森県警察の投稿フォームから、画像を添付して以下の様なメッセージを送りました。
横断歩行者がいるのに停止しない車(横断歩行者等妨害等違反)が多いと話題になっています。 JAFの発表では、青森県の一時停止率は2.1%と大変低く、それを裏付けるかのように、実際に運転していても停止しない車が多いと実感しています。 (私は停止しますが、停止したら後続車より警音器を鳴らされる事が少なくありません)

4月より新年度、新学期が始まります。通学路の通行禁止違反の取締と共に、歩行者妨害の違反をより厳しく取締を行っていただきたく、お願い申し上げます。
この歩行者妨害に関することで、以下3つのケースで質問があります。

【ケース1】
横断歩道に歩行者を確認したために停止したが、歩行者より手振り等で先に行くように促され、それに従って進んだ。

【ケース2】
横断歩道に歩行者を確認したために停止したが、歩行者はスマートフォンを注視し横断を開始する気配がないため、横断する意思が無いと判断して発進したが、通過後に歩行者は横断歩道を渡った。

【ケース3】
横断歩道に歩行者を確認したために停止したが、歩行者はスマートフォンを注視し横断を開始する気配がない。停止した車に気付いてないと判断し、警音器を軽く鳴らして車の存在を気付かせ、手振り等で渡るように促した。

以上、お忙しいところ恐れ入りますが、3つそれぞれの行為に違反があるかどうかをご回答いただければ幸いです。
青森県警へ送付したメッセージに添付
 すると、本日の夕刻ですが、青森県警察の交通課より私の携帯電話宛てに電話がありまして、それぞれのケースが違反となるかを丁寧に答えていただきました。

◆ケース1◆
  • 歩行者を確認し停止しているので歩行者妨害の違反ではない
  • 歩行者側に、明らかに横断する意思がないことが確認できる。ただし、歩行者の前を通過する際は、急に飛び出してきても安全に停止できる速度で進む必要がある

◆ケース2◆
  • 歩行者を確認し停止しているので歩行者妨害の違反ではない
  • 歩行者側に、横断する意思がないことが確認できるが、歩行者の前を通過する際は、急に飛び出してきても安全に停止できる速度で進む必要がある

◆ケース3◆
  • 歩行者を確認し停止しているので歩行者妨害の違反ではない
  • 歩行者妨害の違反にはならないが、警音器を使用しているのでその違反になる恐れがある。(道路交通法第54条(警音器の使用等))
ケース3については、歩行者を威嚇するかの如く警音器を使用するのは論外だが、そうではなくて、第2項(※)に該当する場合には違反とはならないので、状況によって判断してほしいとのことでした。なので、できるだけ使わず、歩行者に気付いてもらうまで待つのが良いかもしれません。
(※)車両等の運転者は、法令の規定により警音器を鳴らさなければならないこととされている場合を除き、警音器を鳴らしてはならない。ただし、危険を防止するためやむを得ないときは、この限りでない。
 回答を頂いた言葉の中で、
「歩行者がいる時に横断歩道で一時停止しているので違反ではない」
とあったので、裏を返せば、
「歩行者がいる時に横断歩道で一時停止しなかったら違反です」
とも捉えることができるし、当然ながら違反です。

 青森県警察に送ったメッセージの冒頭に記述している、青森県の一時停止率が2.1%であることにも触れてくれて、新学期が始まる直前の4月7日(日)から交通取締を実施することと、私からだけではなく、他の人からも一時停止率が低い旨の意見があるということの回答もありました。

 今後の取締の強化を願いましょう。













今までの車に取り付けたパーツまとめ。その1

私が今まで乗ってきた車に取り付けた社外品をまとめてみました。生産中止となっている製品もありますので、ご了承ください。
  1. 日産 キューブ(AZ10型Sリミテッド)
    exterior2_b exterior1_b
    私が社会人になって最初に購入した車です。特別仕様車でして、青いイルミのCDカセットプレーヤー(スケルトンオーディオ)、4スピーカーが標準装備となっていました。最初は大人しく純正仕様で乗っていましたが、だんだんと物足りなくなってくるものですね。オーディオやらホイールやらいろいろいじっていきました。
    • オーディオ
      FH-P99MDR

      パイオニアのカーオーディオです。MDが流行っていた時代で、CDから録音できる機能を備えた製品でした。10万円くらいで購入した記憶があります。ただ、MDへの録音は運転中に行った記憶がありません。無駄だったなぁ……。今となっては、既にMDは廃れてますし、スマートフォンでの音楽再生が主になっているため、外部入力端子やUSB端子、Bluetoothは必須ですね。


    • カーナビ
      AVIC-D6500

      パイオニアのカーナビです。パイオニアは、カーナビとはいわず、「カーコンピューター」と称しています。このモデルのメディアはDVD-ROMですが、DVD-Video再生機能を省略していたために他の製品より安かった記憶があります(もともと車内で映像関連のソースを見ることは好きではなかった)。カーナビの性能は、やはりパイオニアですね。この後に登場しますが、他社製品を使ったら、パイオニアのナビに戻りたいと感じました。


    • ホイール
      PIAA SUPER ROZZA MONOBLOCK(スーパーロッツァ モノブロック)

      15インチのホイールを履きました。タイヤサイズは、195/50R15。なぜこのホイールにしたかというと、R33 スカイライン GT-R純正のホイールデザインが好きだったのです。それに似てるホイールを探していたら、オートバックスの店員さんにこれを紹介されて購入に至りました。
      Nissan_Skyline_R33_GT-R_001

    • ヘッドライト

      今でこそ安いと3,000円くらいから購入できる後付HIDですが、当時は非常に高価なもので10万円くらいしていた記憶があります。純正でHIDライトな車種もそれほど多くなかったので、後付HIDを取り付けた後はかなり優越感に浸っていました。

  2. 日産 スカイライン(R34型:25GT-t)
    kanseino1 04190006 04190001
    キューブの車検時期が近づいたため、また、少し社格を上げたかったので、憧れていたスカイラインを購入しました。この車に取り付けたパーツは基本的にはキューブのをそのまま引き継ぎました。
    • オーディオ
      DEH-P007

      オーディオについては、やたらとMP3が流通していたので、MP3(WMA)が再生できる機種に交換しました。CD-RやCD-RWに書き込んだMP3ファイル、WMAファイルの再生が可能でした。1DINサイズになり、価格も2万円くらいで購入できました。ちなみにこのオーディオは今の車でも使っています。
    • ブレーキパッド
      R34スカイラインのターボ車は、対向ピストンキャリパーが装着されており、純正のブレーキパッドでも充分効くのですが、ちょっと色気を出してNISMO S-tuneのブレーキパッドを取り付けてみました。取り付けた結果、街乗りでは純正とあまり違いがわかりませんでした。気分的な問題ですね。
    • HIDバーナー
      レイブリックのハイパーHIDバーナーの5500 Kに交換しました。レイブリックのサイトで製品を探してみましたが、レイブリックがHIDバーナーを製造していないみたいです。
    • マフラー
      レガリス スーパーR
      スカイラインはターボ車ということで、マフラーを交換しました。もちろん車検対応。結果、若干のトルクアップを感じました。若干です……。ただ、RBエンジンの官能的なサウンドは充分に楽しめました。

      (※FUJITSUBOの製品サイトに載ってた動画を拝借)
  3. 日産 スカイラインセダン(V35型:350GT)
     R34型のスカイラインでも充分満足だったのですけど、賛否両論あったV35型スカイラインに乗り換えました。しかも、350GTという上位グレード。このグレードの最大の特徴が、殆どの車でMTが廃止されていく中で、あえてMT車をだしたという事でしょうか。ちなみに、350GTのトランスミッション(ギア比)やエンジンは、スカイラインクーペ(CPV35型)、そして、Z33型フェアレディZと同じです。(エンジン出力はスカイラインセダンは272馬力と少々控えめだけど必充分)
    1. オーディオ
    2. DEH-P007
      R34スカイラインから引き続き使用しています。
    3. カーナビ
    4. CN-HS400D
      パナソニックのストラーダブランドのカーナビです。一体型のHDDカーナビで地上アナログ放送対応です。
  4. 実はV35型スカイラインにはあまり後付のパーツを取り付けませんでした。というのも、カーリースだったため、あまりいじることができず、ほぼノーマル状態です。

続く……

青森市営バスの定期券購入には使えない「Origami Pay」

青森駅構内や青森駅周辺の店先で目に付く「Origami Pay(オリガミペイ)」のポスターやロゴマークですが、どうやらJR東日本が中心となって青森でいろいろと活動を開始しているようです。
2018年12月03日月曜日河北新報
<オリガミペイ>スマホ決済青森で始動 JR東がベンチャー支援
コメント 2018-12-19 224842
 私は、通勤で青森市営バスを使っています。定期券を購入して利用しているのですが、上述の記事に、
1日には同プログラムを手掛けるJR東日本スタートアップ(東京)の柴田裕社長らが、JR青森駅前の市観光交流情報センターで市営バスの一日乗車券を購入。バスで中心商店街の喫茶店に移動し、コーヒー代金をスマホで支払った。
との内容があったため、青森市営バスでの乗車券はオリガミペイで購入できるのだと思ったわけです。
 通勤定期券が12月17日で切れるために、継続定期券を購入しようと青森駅前の市営バス窓口まで出向き、いつものように書類に記入をして手続きを済ませました。窓口には、オリガミペイのロゴマークがあったので、受付担当者に定期券購入にオリガミペイが使えるのか訪ねたところ、

定期券購入には使えません。

クレジットカードで定期券が購入できないので何となく予想はしていたが、オリガミペイのロゴマークを掲げているのに購入できないという、残念な回答でした。

 定期券購入費用は、そこそこ大きな金額となるはず。ということは、都度、銀行等の金融機関へ出向き、定期券を購入するための現金を用意する必要があります。キャッシュレス決済ということで推しているオリガミペイなのですから、定期券購入にこそ使えるようにする必要があるのではないでしょうか。
 とりあえず、青森市営バスに要望として意見を提出しておきます。

シャープ ブルーレイディスクレコーダー BD-HDW75 の故障

 義父宅で使用していたシャープのブルーレイディスクレコーダー「BD-HDW75」が故障しました。電源を入れるとすぐに電源が切れてしまいます。その際、画面上に出るメッセージは、
本体のファンが正しく動作していません。背面ファンをご確認ください。電源を「切」にします。
 上記メッセージを検索してみると、シャープ製のレコーダーではよくある症状のようです。先人様の記事を参考にして本体ケースを開けてファンを確認してみると、確かに動いていませんでしたので、基盤からファンの電源を取り外してファンを清掃し、回転軸やベアリング付近にオイルを吹き付けてなじませ、再び本体に取り付けると、見事にファンが回転して通常起動しました。ちなみに、ディスクドライブは既に壊れていますので、ブルーレイディスクやDVDの視聴は不可能です。
 以前の我が家のブルーレイディスクレコーダーの件もありますので、シャープ製のレコーダーは二度と買いません。

シン・ゴジラを視聴しました。

 Amazonプライム・ビデオで配信が始まった「シン・ゴジラ」を視聴しました。往年のゴジラの強さを感じられる映画ですが、それと同時に日本の行政の裏が見えたりと(フィクションなので事実かどうかは不明です)、展開については観ていて飽きない内容です。
 ストーリー全般ですが、どこかで見たことあるような内容。そう、「インディペンデンス・デイ」のように感じてしまいました。ゴジラを宇宙人に置き換えると、まさにインディペンデンス・デイそのものです。だからこそ「シン・ゴジラ」なのかもしれません。
 昔ながらのゴジラを知っている人が見ると、違和感を覚えるかもしれませんが、渡辺謙が出演しているアメリカ版のゴジラを見た後にシン・ゴジラを見ると、やはり日本版のゴジラの方が面白いと感じると思います。
 シン・ゴジラは自衛隊(特に陸上自衛隊)の装備が多数登場します。もちろん、自衛隊の武器ではゴジラにかすり傷を与えることはできないのですが、もしも日本にゴジラのような巨大生物が現れたら果たしてどうなるか。そんな事を考えながら見るのも楽しいかもしれません。

自宅照明LED化への道

 我が家の車の灯火類はLED化が進んでいますが、自宅の照明器具のLED化も行うことにしました。照明器具はそのままに、蛍光灯をLEDタイプへ交換するお手軽な方法を選択しました。

 まずは商品の物色です。毎度おなじみAmazonで色々と探してみます。
 検索キーワードは、「LED 蛍光灯」。結構な数がヒットしますね。検索結果で確認する内容は、蛍光灯のサイズと評価。
 今回交換しようと考えている照明器具に使われている蛍光灯のサイズは20W型なので、それに適合する製品を選択します。検索結果に出てくる多くの製品は中国製ですが、最近の中国製の品質、実は向上しているようでして、ハズレを引く率が低下しているとの事です。が、それでも大手メーカー製と比べるとハズレ率は高めですね。
 そういった事を前提に商品を選択していきます。あまり期待していないので、とりあえず価格重視で選びました。

 これから本格的な夏を迎えるわけですが、酷暑に対する放熱が果たしてどこまで機能するか期待しつつの使用とします。ちなみに、安定器の配線はカットしてしまったので、切れてしまったら再びLEDの蛍光灯に交換する必要があります。

KDDIの勧誘電話停止の有効期限は3年なのか?

 2015年にKDDI宛に自宅の固定電話に勧誘電話をしないよう、停止をお願いしたのだけど、本日、KDDI代理店を名乗るところから電話がかかってきた。「KDDI代理店」と名乗った時点で勧誘電話だろうと察っしたのですが、やはり、勧誘電話でした。
 最初は静かに話を聞いていましたが、最後の最後に「質問はありますか?」っとあったので、電話口の相手に質問をしてみました。
「この電話番号へはこのような勧誘の電話をしないでくれとKDDIに依頼しているのだが、なぜ電話したの?そういった通知は来ていない?」
えっ?っと戸惑った感じの反応でしたが、相手方はそうとは知らずに電話して申し訳ない〜と応対されて終了です。
 ちなみに我が家ではKDDIのサービス(auなど)を一切利用していない(※1)ので、auひかりに切り替えるメリットが一切無い。  そもそもね、自ら進んで光回線に切り替えている人って、自分で色々と調べることができる人なので、そういった勧誘電話は逆効果んだよね。

 勧誘電話が終わった後、すぐにKDDIに連絡し、再度の勧誘電話停止をお願いしておきました。これで、また3年間は勧誘電話は来ないだろうね。
auひかりサービスの勧誘停止登録の受付について
http://www.kddi.com/news/topics/20120220.html

(※1)IPv6関連はKDDIから提供されているようですが、それはあくまでもKDDIからプロバイダ宛への提供であり、個人への提供はしていない。

PHILIPSからIPFへ

 PHILIPSのLEDライトですが、運転席側に取り付けてあるLEDバルブのロービーム側のLED素子3つの照度が低下する事象が発生しました。斜め上方に出るカットオフラインの、運転席側が暗くなりました。壁に照射すると明らかに暗いです。この事象をPHILIPS社に問い合わせたところ、保証期間内(〜2018年11月)だったので交換していただけることになりました。ただ、同じ製品はモデルチェンジをしたようで、交換前の6200Kの同等品という事で、こちらの製品を送ってもらえることになっています。

 不具合を確認した後に取り外し、ハロゲンバルブに交換したのですが、我慢ならずに別製品を購入しました。購入した製品は、IPF製のLEDライトです。これは、以前にPHILIPSのとどちらを購入しようか迷った製品であり、最終的にはファンレスという事でPHILIPSにしました。その後、IPFのLEDの不具合報告記事をチラホラ見るようになり、PHILIPSで良かったと思っていましたが、IPFにも改良が加えられ、不具合も少なくなっているようです。

 さて、PHILIPSとIPFとの比較ですが、どちらも照射には斑が出てしまいます。というのも、ハロゲンバルブの光源はフィラメントであり、それは「線」で発光しますが、LEDは「点」で発行し、それを並べて「線」にしているため、どうしても点と点の間の発光していない箇所が斑となってしまいます。実用的には問題は無いのですが、気になる人は気になるでしょう。
 カットオフラインについてはIPFの方がしっかり出ています。PHILIPSもカットラインは出ているのですが、若干ラインがぼやけている感があるのに対し、IPFはハロゲンバルブのカットオフラインに近い状態で出ています。しかし、両社とも対向車や先行車に対して迷惑になるような状態にはなってないので、その点は素晴らしいと思います。
341HLB_Low341HLB_High

ソフトバンクは萱野茶屋のエリア化を諦めたようです。

 2017年3月23日に、以下の記事を投稿しました。
ようやくソフトバンクも萱野茶屋をエリア拡大予定エリアとしましたか。
 しかし、再びソフトバンクのサービスエリアマップを確認すると、おやおや、萱野茶屋のエリアの着色が無くなっていました。
エリアキャプチャ
 冒頭に記載したリンク先の記事執筆時点に掲載しているエリアマップのキャプチャ画像は、2017年3月以降に拡大予定として、萱野茶屋がしっかりと着色されていたのですが……。どうしたのでしょうかね。既に脱ソフトバンクを実施している私にとっては無関係なお話ですけど。

 萱野茶屋に遊びに来るソフトバンクユーザーさん、残念ながら、今後は萱野茶屋はずーっとソフトバンクは圏外かもしれません。諦めましょう。萱野茶屋で携帯電話を使いたかったら、docomoかauにするべきです。
お買い得ウィジェット
Profile

ぴろたん

Monthly Archives
livedoor 天気
Access Counter
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

訪問ありがとうございます。

ASPアクセス解析
  • ライブドアブログ