またまた知人の勤める青森市内の保育園でのお話。

例の主任だが、何かとケチをつけはじめた。
保育に関する事でのイチャモン、つまりは仕事内容でのケチ・ダメだしではない。
仕事とは全く違う点において、仕事とは全く関係無い点を指摘し始めた。

「xx先生、化粧してるの?」
「何その眼の化粧。」
「髪がさぁ、茶色いのよ。」

もうね、目の敵にしている感じ。全てを嫌っているんだろう。
そういった事が原因で業務に支障が出るのなら大いに注意してかまわないんだけど、実際は全く問題無い。預かっている子供やその親が満足すればそれでいいのではないかと。

そんな職場は辞めてしまえと助言されているようだけど、他の保育士と仲良くやっているのだから辞める必要はない。辞めることで主任保育士の思うがまま、してやったりと思われてしまうので、むしろ辞めるのは逆効果である。

主任保育士をそういう人種だと割り切って仕事をするしかない。

Ko.Ta.主任保育士、過去に何か嫌な事があったのだろうか。
いや、逆に、嫌な事が無かったのかもしれない。だから相手の立場になって、相手の気持ちを考えずにズバズバと文句を言うのだろう。

他人を嫌う事は簡単だ。でもそれでは何もならない。


まだ続くようなら、近々保育園名やらを掲載しちゃう からね。