2014年11月26日にNifMoサイトがオープンして色々と情報収集しています。不明な点があったのでniftyへ質問してみました。その回答は、この記事を書いている時点では届いていませんが、回答があったとしても、みおふぉんの方が使い勝手が良いかもしれない。
 iPhone 6 Plusに入れるMVNO業者を選定しているわけですが、現在のiPhone 4の使い勝手(パケット通信量)を昨晩に再度確認した所、平均すると400MB、多くても600MBと、1GBも使ってないようです。通信量の繰越ができないNifMo(サイトに載ってないので繰越は出来ないと思う追記参照)と、繰越ができるみおふぉんでは、やはりみおふぉんの方が合ってる気がしてきました。
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 NifMoの場合は、自宅のプロバイダがniftyなので月額200円の値引きが24ヶ月続きますが、それだけなのですよね、魅力的に感じるのは。

 やはり、我が家の使い勝手からすると、みおふぉんがベストなのかもしれません。
追記
 NifMOも、2015年7月分からデータ容量繰り越しを始めました。→データ通信容量について
データ繰り越しの例
 繰り越しの仕組みについては、IIJmioと全く同じで、余った当月分を翌月分に繰り越すことができるのです。<繰り越しできるのは嬉しいのですが、NifMoには3日間での通信量の制限があるみたいです。制限を食らうと最大200kbpsと低速化しますが、テキストベースの通信なら気になる速度では無いと思います。動画はさすがに辛いかも。