雪国SEのひとりごと

愚痴ったり、メモったり、その他色々。人生は永い。焦る事は無い。人生前向きに考えると、きっといいことがあるよ。
【重要】当ブログの記事にて生じたいかなる損害について保証いたしません。

2010年09月

iPhone + Suicaはこうなる(私もやってみた)

931PにインストールされているモバイルSuicaアプリ 私の携帯電話である931Pには、写真のように モバイルSuica がインストールされている。
後述するが、クレジットカードを登録してあり、かつ オートチャージ設定 もしてあるので、この携帯電話を自動改札にかざすと、不足金額は自動的にチャージされるのです。
こちらは、普段私がメインで使っている クレジットカード
VISAブランドで、Suica+Viewカードとなっている。
このクレジットカードを、上記のモバイルSuicaに登録してあり、Suica+Viewカードということで オートチャージ設定が可能 で、その設定もしてあります。
Yahoo!JAPANカードSuica
モバイルSuicaの年会費は、登録するクレジットカードがViewカードだと年会費が無料で、それ以外のクレジットカードでは1,000円かかります。
私の所有しているこのクレジットカードは、 提携ではありますがViewカード とみなされ、モバイルSuicaの年会費は無料です。 iPhoneとSuica
(※別途クレジットカードの年会費が発生しますが、前年10万円以上使用していると翌年の年会費は無料なんです)
ガラケー(いわゆるガラパゴスケータイ:一般的な携帯電話)からiPhoneに機種変更等した方々のブログを見ると、やはりモバイルSuicaが使えなくなる事を嘆いていたようである。

ということで、これも他人様からのアイデアをパクるのだが、
iPhone + Suica
こういうことをやってみたのです。iPhoneのケースにSuicaを入れてみました。

これをすることで、とりあえずは「モバイルSuica」モドキになるわけですが、あくまでもSuica機能(Suicaカード)を付加しただけであって、モバイルSuicaの他の機能(携帯電話による定期券購入やグリーン券の購入)を付加したわけではないです。

素直にモバイルSuicaを使えとな?!
そういうご意見はごもっともなんだが、モバイルSuicaを弄るとパケット通信料が発生する。
極僅かではあるかもしれないが、931Pのパケット通信料は極力抑えなければならないので、このようなことをしてみたのである。

普段、Suicaを使う機会が殆どないここ青森県では、無駄・無意味な事であることは十分認識してはいるが、ただブログネタ作りでやってみただけだったのである。

ちなみにだが、これもとあるネット記事からの情報なのだが、上記の写真のようにiPhoneにSuicaを貼り付けると、自動改札で読み取りエラーとなる確立が高いようです。

ミラリードGT-5002 + ヘッドライト

以前に取り付けた ミラリードGT-5002 というフォグランプ。
ミラリードGT-5002取付時の写真
フォグランプとしては全く使えないこのランプは、あくまでも他者から見られる被視認性として使うべきものと割り切るのです。
(法律上ではフォグランプとして扱われるので点灯する条件等はその点灯方法に準拠してなければなりません)
ということで、たまたま点灯する機会があったので、配光を撮影してみました。
車を止めてある場所の関係上、多少前傾姿勢ではあります。

フォグランプは本来横方向に広く浅く照射すべき物なのですが……。

ミラリードGT-5002単体配光
ご覧のとおり、見事にスポット照射でございます。上述したフォグランプとして全く使えないというのはこの事でございます。
ミラリードGT-5002+ヘッドライトロービーム
ちなみにヘッドライトもさらに点灯させてみました。
フォグライトが照射している範囲を上書きするイメージでヘッドライトが照射していまして、本当に無意味な状態。それでいてグレア光が多いので、対向車が多い夜間での使用は取付けてから封印しています。

ということで、このフォグランプ単体での使用ではなく、ヘッドライトと併用で昼間の悪天候時に使うべきランプと自分の中で決めつけました。

これから寒くなって冬を迎えますが、雪が降りますよね。基本、降雪時は降雪量に関係なくライト点灯してますので、その時にヘッドライト+フォグランプで行こうかと。

フォグランプ+ハイビーム照射してみました。
ミラリードGT-5002+ハイビーム ロービーム
左側がフォグランプ+ハイビーム、右側がロービームのみ。
フォグランプの配光がそのまま残っていますが、ハイビーム自体はロービームの照射範囲を殆ど照らしていないので、ハイビームに連動したワイドに照らすドライビングランプが欲しいのです。
HID化よりもドライビングランプが欲しい。

ヘッドライトに使っているバルブは、PIAA・クリアホワイトXです。
今使っているバルブが切れたら ナイトパワープラス に交換します。

ホームアンテナFT(フェムトセル)が届きました。

ホームアンテナFT進捗 ホームアンテナFTの進捗状況が未だに「お申込み内容確認」となっているにもかかわらず、本日、フェムトセルが届きました。

進捗状況が変化がないのに先にアンテナが届き、果たして設置しても良いのか迷いましたが、「発送した=基地局開局OK」と判断しても問題無いだろうと、設置しました。
フェムトセルが入っていた箱 フェムトセルが入っていた箱です。
帰宅すると佐川急便の不在通知がポストに入っておりソフトバンクからとあった。18時前だったので再配達手続きを電話で行い、それから30分後位に届きました。
IMG_0174 我が家にもこのタイプのフェムトセルが届けられました。
FEMTO AP-U1」という型。
重さは1kg無いです。
IMG_0177 付属品です。
・アンテナ本体
・ACアダプタ
・ACアダプタ用電源ケーブル
・LANケーブル
・取扱説明書2部
IMG_0183 付属していたLANケーブルは4芯しかありませんでした。まあこれでも使えるので問題はありませんが。
※ちなみに、VoIPアダプタとひかり電話ルータもこの4芯のLANケーブルで接続してあり、問題なく通信/通話ができています。
IMG_0179 フェムトセルの端子部です。
ここに付属していたLANケーブルとACアダプタを接続します。
IMG_0184 で、設置してみました。左から順番に
・フェムトセル
アイ・オー・データ無線LANルータ(WN-G54/R4-U)
・光BBユニット
・VoIPアダプタ
・PR-S300NE(ひかり電話ルーター)

フェムトセルは電源投入直後でして、ステータスランプは赤い。
その間、光BBユニットが何らかの通信をしているようで点滅していました。

ちなみに↓の動画は、フェムトセルのランプが全部緑点灯した状態での何らかの通信。

設置直後は外の電波を拾っていたようですが、一度電源を切って再度入れたところ、フェムトセルの電波を拾ったようです。
*2610にダイヤルし、フェムトセル経由での通話を確認しました。

フェムトセルでの速度 Wi-Fiでの速度
IMG_0192
IMG_0191

現時点においては設置しただけですが、これから使用感などを逐次アップしていきます。

P-eggメルマガに気をつけろ!!!!!

ソフトバンクでPanasonic製携帯電話を使っているのですが、P-eggのメルマガを購読しています。
ただし、携帯電話で受信するのではなくてPCで使うアドレスで受信しております。

Panasonic製品に興味が無くなったので、もうそろそろメールマガジンを解除しようと、文末に記載されているURLを開こうとしました。
http://www.pana-site.com/s/rd/mail_del.php

PC環境から接続できませんでした。

おそらくだけど、ソフトバンク携帯電話網からでないと接続ができないものと思われます。
ということで、そのURLをiPhone宛に転送して開いてみましたが……。同じく開けなかった。当然ながら使用した回線は3G回線ですよ。

Panasonic側では、まさかPCでメルマガを受信する人はいないだろうと思っていたのでしょうか。PCで登録可能とは思ってなかったのでしょうか。
想定していないとはいえメルマガを受信している事実はあるし、もしもPanasonic製携帯電話からiPhone等のスマートフォンに機種変更したら、メルマガ購読を解除する術が無くなってしまうわけですよ。なので、ソフトバンク携帯電話網以外からも接続できるようにすべきでしたな。

ということで、早速Panasonic宛に問い合わせてみました。本来の窓口であるかどうかは不明ですが。

回答を待ちましょう。ただ、私の予想する回答内容は、

「ソフトバンク携帯電話を使ってメルマガ解除サイトに接続して解除してください。」

とあって、それ以外の解除方法は一切載せてこないと思う。

所詮、殿様商売のPanasonicでございます。神対応は期待できません。期待するだけ損。続きを読む

エアーエレメント交換

約2年ぶりとなるヴィヴィオのエアーエレメント交換を実施しました。
当然ながらホコリやらを吸って黒くなっています。サクっと交換で終了。

Img_0124 昔の車の部品交換は楽。エンジンルームがスカスカだからさ。
今の車って、素人世手を出すなという感じでみっちり入ってるじゃない。
良く言うと整ってる。悪く言うと整備性ゼロ。
そして、昔の車はほぼ機械的制御なので壊れる箇所、壊れやすい箇所が決まってる。なので、そこを中心にメンテナンスしてあげれば長持ちする。

今の車は、全てが繋がった精密機械。車内LANとでもいいましょうか。なので、一か所の不具合発生が全てに繋がり、結果的に車1台の不具合となる。そう、コンピューターウィルスのように。

車の基本的な構造は変わらないし、仮に不具合があってもそれを回避するように作られているのでそう簡単には壊れない。けれども、素人が手を出すと精密機械と化しているのでいとも簡単に壊れてしまうのです。

光BBユニットを設置

我が家のネットワーク機器たち

先日届いたSoftBankの光BBユニットを設置してみた。
当然ながらフェムトセル本体が届いていないので、この光BBユニット単品ではホームアンテナの役割とならないのである。
左側から順に、
・SoftBank光BBユニット
VoIPアダプタ
・ひかり電話ルータ(PR-S300NE)
アイ・オー・データ無線LANルータ(WN-G54/R4-U)
ここにもう1つ、後日送付されると思われるフェムトセルを設置すればよいのだ。



配線がグチャグチャしていて申し訳ない。
接続はいたって簡単。
PR-S300NEのLAN端子に、光BBユニットのインターネット端子にLANケーブルを接続するだけである。
右の写真では、左から2番目がPR-S300NEで右端が光BBユニット。PR-S300NEの4つあるLAN端子のうち最下段と、光BBユニットの最上段の端子の接続がそれである。
接続状態
当初は、PR-S300NEのLAN端子が1つ余っており、そこにHUBを接続し、そのHUBに光BBユニットを接続してみたが、セッションがどうも確立できないようで仕方なしにPR-S300NEに直接接続したところ、セッションが確立できたようである。

光BBユニットのインジケータランプを確認すると、上述したがセッション確立ができており、あとはこれにフェムトセルを接続すればはれてホームアンテナ基地局が開局となるのだ。

なお、先日の記事にて複数セッションでPR-S300NEのインジケータランプの色が変わると書いたが、これはPR-S300NE本体内にPPPoEを複数個設定しての接続時とのことのようである。
今回、PR-S300NE内に設定しているPPPoEの数は、主プロバイダのみで1つのために色は変わらない。

SoftBank・光BBユニットが届きました

昨日帰宅してみると、SoftBankからお届け物がありました。
届先の名義は私ではなくてNTT回線名義人である妻の名前となっていた。
てっきり私宛となると思っていたが、妻宛で届き、当然ながら妻は何も注文した覚えもなく、かなり不審に思われてしまったが、ここで事情を説明。半信半疑ではあるが事なきを得た。
というか、ホームアンテナFTの進捗状況を確認しても「お申込み内容確認」という状態のままでのこの光BBユニットの送付、私も驚きましたが、事は順調に進んでいるという証拠なのかもしれません。
届いた光BBユニットの箱
[PR]話題の Wii×フレッツ光 プレゼント!![PR]
P1000458
[PR]@nifty光ライフ with フレッツ[PR]
P1000459
[PR]FLET'S はじめよう光[PR]
P1000460
ふたを開けると、取扱説明書が1通、LANケーブル1本、ACアダプタとBBユニット本体が入っていました。LAN端子やWAN端子の他に電話のモジュラージャックがありました。
表を見ると、BBフォンとの接続状況を示すと思われるランプがあったので、Yahoo!BB加入者に配られるものと同じなんでしょう。この電話回線は当然ながら使いませんが、もしも可能ならSoftBankが提供する回線でIP電話(対ソフトバンク or 対Yahoo!BBフォン宛専用)としたいですね。仮にできても月額費用発生は必須でしょうけど。
そういえば、その昔にYahooがADSLモデムをタダで配ってたよな。
貰ったんだけどさ、返したかどうか記憶にない。たぶん誰かが返却してくれたんだろう。

接続は、ひかり電話対応ルーター PR-S300NE に、余っているLAN端子があるので、そこにこの光BBユニットを接続するだけでOK。PPPoEブリッジ接続はONだし、その他必要な設定はしてあるから、接続すればすぐに使える状態にはしてある。

ということで、あとはフェムトセル到着を待つだけとなりました。待ち遠しいですね。


フレッツスクェアより「フレッツ・セッションプラス ご利用状況詳細」を調べてみると、セッション数のうち、フェムトセルが1となっているのを確認できた。
SoftBank経由でNTT宛申請が行き、追加となったのだろう。
また、
◎フェムトセルセッション分の料金はお客さまには請求されません。

という文章もあり、追加セッション分は無料ということも確認できた。
後日、フェムトセル到着前に一度、光BBユニットを接続してみる。
ひかり電話ルータ PR-S300NE の何かのステータスランプ、マルチセッション(PPPoE接続が複数)の時に色が変わるので、それでも確認したい。それは別途の記事とします。

あえてSoftBankを使い続ける理由

私は当初はauユーザーでした。まだcdmaOneを売りにしていた頃。
当時の携帯電話、液晶は当然ながらモノクロ液晶ドット。
その時に使っていた番号を機種変更しながらずーっと継承していたのです。

諸事情によりSoftBankにして早2年10か月。
auSoftBankに乗り換えた当初は、電波の入り等で明らかにauより劣っていると感じたが、それは先入観がそうさせていたかもしれない。とはいえ電波の入りの弱さは否めなかった。

仕事上、地方のそのまた地方へ行くことがある。
しかしながらSoftBankで致命的な不便を感じたことは無い。
(移動中その他で圏外となることが多々あるけど、特に困ったことにはなってない)

何故に使い続けるか。他社に乗換するのが面倒というのもあるが、SoftBank携帯宛のメール送受信が無料ってのがうれしいね。気軽に送れる。(メール送信仕様はクソだけど)
今はiPhoneをメインに使っているのでパケット代とか全く気にしてませんが。

家族は、私の妻以外(つまりは親戚にあたる方々)はdocomoにしてしまった。
docomoも家族観は無料だけど、家族以外の対docomo宛の発信はすべて有料でしょ。そこをわかってないんだけどdocomoに乗り換えちゃった。
しかも廉価機種。いまどきBluetoothが無い携帯電話ってありえんだろ。
まあ、変えてしまったことは仕方のないことである。
そして、一番の理由が、iPhoneがあるからだろう。
月額費用を見てもdocomoauの同等品より安いし、仮にiPhonedocomoauから出ていたら、月額費用は1万円近くの設定になったに違いない。

SoftBankは社名の通り、色々と柔軟に対応できるのも魅力的。
お役人の言いなりにならないキャリアでもあるが、その分、色々とお役人(総務省)からいじめられているようだが、そんなことでへこたれるキャリアではないと信じている。

売り方とか月額プラン云々とか文句垂れる人たちは使わなくていい。
実際に使ってみてだが、他キャリアと月額費用は大して変わらない。私の使用用途にもあるのだろうが。

とりあえず、今のところはSoftBankから乗り換える理由が見当たらない。

電波改善宣言に期待しつつの記事である。

ベネッセのメールマガジンに気をつけろ!!

ベネッセ関連のキャンペーン等に応募すると、ほぼ間違いなくメールマガジンやダイレクトメールが届く。

それらメールマガジンやダイレクトメールの配信・発送を止めることができるのだけど手続きが面倒。
今回はメールマガジンの配信停止の件について。

私も例外ではなく、上述したキャンペーンに応募したのだ。
子供向けの何かが当たるキャンペーンだったわけで、ベネッセという(当時は)信用おける会社が主催だったからだ。

数日後、登録したメールアドレス宛にメールマガジンが届くのだ。
当初は一通り眺めて削除していたが、何度か受信すると同じような内容が繰り返されたメールとなっている。

もうそろそろ良いかなと思い、メール文末にある配信停止URLを開いた。
そのURL、私のアドレス専用の配信停止用と思いましたが違いました。

配信停止のページでは、
[1]メールアドレス(停止するアドレス入力)
[2]保護者氏名
[3]子供の名前
[4]会員番号
[5]配信停止するメールマガジンの種類(選択)

[1][2][5]は必須でそれ以外は任意である。


だいぶ前(2か月以上前)に停止をしているのだが、未だに配信されているってどういうことよ。

なので、受信するたびに配信停止手続していまして……。

配信停止にお時間いただきますとありましたけど、
配信停止にどれだけ時間かかるんだよ!!


とりあえずスパムメールとして某所へ報告しました。

iPhoneとモバイルSuica

iPhoneにはおサイフケータイ機能が無いので当然ながらモバイルSuicaも使えない。iPhoneのケースにSuicaを挟んでモバイルSuicaっぽくしている人もいるけど、あくまでもSuicaカードと通信しているだけであって、おサイフケータイではない。

モバイルSuicaは携帯電話にSuica機能を付加しただけでなく、モバイルSuica特急券として新幹線乗車の際、通常の紙(磁気)キップでの購入よりもモバイルSuicaで購入した方が安くなるんです。
※乗車する経路にもよります。在来線特急を乗り継ぐ場合等、紙キップより高額になるので注意

iPhoneと通常の携帯電話(共にSoftBank)を使用しているが、通常の携帯電話はおサイフケータイに対応しており、モバイルSuicaも使える。

モバイルSuicaの操作をするということは携帯電話をいじる。
Suicaサーバーとの通信が発生して、それはパケット通信となる。
現時点において通常の携帯電話の通信料を抑えたいと考えている私にとって、果たして発生した通信費以上にモバイルSuica乗車券(特急券)がお得かを考えた場合、私個人的な意見だがあまりお得ではないと考える。
モバイルSuicaによる通信費がいきなり上限4,410円(税込)になるとは考えにくいが、やはりできるだけ通信費は押さえたい

もちろんお得な人も多々いるでしょうが、少なくとも私に限ってはそれは無い。

で、私が考えるのは、Bluetoothを使った改札機。

Bluetoothは無線なのでわざわざ改札機にかざす必要が無く、鞄等に入れたまま通過できる。
機器側で常にBluetoothをONとしておかないと改札を通過することはできないが、やろうと思えばできる技術だと思う。

iPhoneをはじめ、殆どのスマートフォンにBluetoothが搭載されていて、また、通常の携帯電話にもBluetoothが搭載されている機種が多いので、これは是非とも検討していただきたい内容です。
Profile
livedoor 天気
J-CASTニュース
Access Counter
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

訪問ありがとうございます。

ASPアクセス解析
  • ライブドアブログ