雪国SEのひとりごと

愚痴ったり、メモったり、その他色々。人生は永い。焦る事は無い。人生前向きに考えると、きっといいことがあるよ。
【重要】当ブログの記事にて生じたいかなる損害について保証いたしません。

2019年11月

早速、ライトをLEDに。

 我が家で購入したシエンタのヘッドライトは、ロービームはプロジェクターでH11型のハロゲンバルブを使用し、ハイビームはHB3型のハロゲンバルブを使用します。まあハロゲンヘッドライトではよくあるパターンです。
 このヘッドライトのロービームをLEDに交換するのですが、ポン付けだからとても簡単です。購入したのはLED HEAD LAMP BULB X2 301HLB2です。
 事前に購入しておいて、納車され自宅に戻ってきてすぐに取り付けました。

 ちなみに、シエンタには「LEDランプパッケージ」というメーカーオプションが設定されています。
 LEDヘッドライト、LEDフォグランプ、専用テールランプが装備され、オートライトもあります。IPFのLEDバルブに交換することで、ヘッドライトに限れば純正LEDヘッドライトに負けず劣らずの素晴らしい明るさと配光を得ることができます。
 LEDランプパッケージを装備しているシエンタからしてみると、わざわざLEDに交換するなら最初からLEDランプパッケージにしておけと思われるかもしれませんが、別にどう思われようが気にしません。むしろ、安価で純正と同等のLEDランプを得ることができるようになった良い時代だなと感じます。

車を購入しました

 私の車(E11日産ノート)は既に手放しており、残るはC25日産セレナでした。このセレナですが、実は当初は買い替え予定がありませんでした。
 買い替えに至った経緯は、フロントショックアブソーバーのオイル漏れから始まり、メンバーブッシュの異音、そしてパワースライドドアの不調と、一気に不具合が3つやってきて修理費用が総額で30万円とか見積されました。
(※ちなみにメンバーブッシュの異音については、日産のサイトに保証期間の延長の案内が掲載されていましたが、残念ながら我が家のセレナは対象車種だけど保証期間外に異音が発生しました)  また、令和2年から登録から13年超となり、自動車税が上がるため、上述の不具合修理なども考慮の上、新しい車を購入するに至りました。
 購入候補としてソリオとシエンタで悩みましたが、乗車定員等を考慮の上、シエンタに決定。11月23日(土)に納車となりました。

 ちなみに、自動車の名義は私ではありません。

久しぶりにNTT東日本の代理店から勧誘電話があったよ。

 NTT東日本へ勧誘電話の停止をお願いしてから約3年が経過しております。しかし、NTT東日本の代理店から再び勧誘電話がありました。他社事業者(光コラボ)からフレッツ光へ戻すことが11月1日から出来るようになった旨の内容でした。基本的に、この様な電話(ネット回線関係)は100%勧誘電話です。NTTからのお知らせはだいたい郵送か電子メールで来ます。
 光コラボから光コラボへの変更は可能になったことは知っていますが、光コラボからフレッツ光へ戻すことができるようになった(なっていた)のは知らなかったですね。
 話を勧誘電話に戻します。光コラボからフレッツ光へ戻すことができるようになったと聞いて、正直、頭の中に”?”がたくさん浮かびました。戻すメリットがわからなかったのです。光コラボに変更する前は我が家もフレッツ光を使っていましたが、ネット回線を安くするとができるので光コラボにしたのに、また高くなるフレッツ光へ戻す意味がわかりません。
 勧誘電話とわかった時点でとっとと切ればよかったのですが、疑問に思って長々と話を聞いてしまいました。そうしたら、30分以内に変更手続きの案内の電話があるような事を告げられたので我に返り、お断りしました。
 お断りしたあとにNTT東日本フレッツ光のサイトを確認しましたが、光コラボからフレッツ光へ戻せるようになった旨の記事を見つけることができませんでしたので、早速NTT東日本に問い合わせ。回答はおそらく11月5日以降になると思いますが、回答が来たら質問内容と共に再度記事にします。
Profile

ぴろたん

Monthly Archives
livedoor 天気
Access Counter
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

訪問ありがとうございます。

ASPアクセス解析
  • ライブドアブログ