雪国SEのひとりごと

愚痴ったり、メモったり、その他色々。人生は永い。焦る事は無い。人生前向きに考えると、きっといいことがあるよ。
【重要】当ブログの記事にて生じたいかなる損害について保証いたしません。

ノート

【自己責任】バキューム計取り付けへの道

 以前のヴィヴィオにも取り付けていたバキューム計(負圧計)を、ノートにも取り付けるべく、注文しました。また商品は届いていないのですが、今度は電気式のバキューム計なので、エンジンルームから車内へバキュームホースを取り込む必要は無く、電気配線のみを取り込むので配線配管は以前よりは楽になると思います。
↓バキューム計
オートゲージ バキューム計 RSM52Φ エンジェルリング ホワイトLED メーターフード付 オートゲージ バキューム計 SM60Φ ホワイトLED ワーニング メーターフード付
 取り付けは楽になる、そう思っていたのが大間違いです。ノートに搭載されてるHR15DEエンジンは、負圧を取る場所が限られているようで。車種で絞らずにエンジン型式で検索してみると、どうやらインテークマニホールドとブレーキマスターバックを繋いでるホースから分岐させてるみたいなんですよ。ブレーキ関係に手を加えてまで負圧計を取り付けたいかと、ちょっと躊躇している状態です。
 躊躇する理由は簡単。「ブレーキは大切」だからです。下手すると事故につながる大切な装置ですので、正直、触りたくない。

 他に負圧を取れる場所があるか模索しておりますが、これだけ探しても見つからないのなら、無いかもしれない……。

エアロワイパー三度

 既に2年近く使用しているワイパーのゴムが劣化してきまして、そろそろ交換時期かなと思っていました。ゴムの交換ができないタイプなので、ブレードごと交換するしかないのです。ということで、替えのワイパーを探しました。またまたYahoo!ショッピングを検索です。

「エアロワイパー」[検索]

ということで、見つけたのがこれです。↓
ロック付き U字フック エアロワイパー 350〜700mm 2本セット サイズ選択自由

ロック付き U字フック エアロワイパー 350〜700mm 2本セット サイズ選択自由

 安いのでおそらく中華製でしょう。運転席側600mm、助手席側400mmを購入しました。助手席側はノート純正より長いですが、問題無く装着できました。
 今まで使っていたワイパーと比較してみますと、フィンの高さが違いますね。新しい方が高い。この高さの違いがどう影響するかはわかりませんが、日常走行速度では大して変わらないと思います。半分は見た目だけの満足(写真は後日アップします)

 ということで、今後はこれの使用感を別途レビューしていきます。

ノートLED化への道(テールランプ編)

 購入したらガッカリなT20ダブルLEDバルブに見切りをつけ(点灯確認だけで取付すらしていない)、新たに購入しました。今回の購入したモノはまともで、安いからといって飛びついちゃダメですね。安いものはそれなりの製品です。

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IMG_2050 取り付けはとても簡単です。テールランプユニットを車体から取り外してソケットを取り出して既存の白熱灯と入れ替えるだけ。極性があるのでプラスとマイナスを合わせる必要がありますが、今回のは1発で極性が合いました(無極性なのかな?)
 交換後はソケットを戻して車体に取り付けます。交換後に点灯試験ですが、おぉ、充分明るいじゃないですか。制動時との明暗がはっきりわかる。そうじゃないとダブル球としては使えません。
 ハイマウントストップランプは白熱灯のままです。こちらも交換したいのですが、みんカラ等インターネットで調べてみると、簡単に交換できないようなのです。ランプユニットを固定しているボルトにアクセスするにはリアハッチ上部のメクラカバーを取り外す必要があるのですが、このカバーは一度剥がすと再利用しにくい素材ですし、そしてランプユニット本体がひどい。防水両面テープでしっかりと粘着しているので、剥がすのがすごい大変なのです。ということなので、ハイマウントストップランプは何もせずにそのままの状態です。
(自動車の取扱説明書にも、ハイマウントストップランプの球切れは日産販売店に相談しろとあった)

 LEDに交換する理由は、長寿命。LEDの方が使用電力は少ないのですが、自動車メーカーも白熱灯を使用する前提で設計しているわけですし、そして省電力を理由とするなら、わざわざヘッドライトバルブをハイワッテージバルブに交換しませんって。

 次はライセンスランプ(ナンバー灯)を交換予定です。こちらはT10バルブとの事です。もちろん長寿命というメリットを取るわけです。ただ、白熱灯と違ってLEDは指向性が強い光方をするので、拡散するように作られているバルブを選ぶのが重要です。

ノート LED化への道(失敗編)

ヴィヴィオ LED化への道、改め、ノート LED化への道です。

 以前の車から移植した車幅灯に使用していたT10 型ウェッジバルブ(白)は納車時に移植済み。車幅灯は白熱灯の淡黄色(純正)からLEDの白色となりました。車幅灯の周囲が若干青みがかっており、白い発光色がその青みを強調して青白くなっています。ヘッドライトはノーマルハロゲンなので、車幅灯の白が余計に目立ちます。
(ヘッドライトは青白くする予定はありません。純正相当色、俗に言う"クリア"とします)

 Amazonギフトポイントが1,100円分ありましたので、LEDルームランプを購入して取り付けました。省電力かつ長寿命かつ明るくなるので最高ですね。

 そして、テール/ブレーキランプもLED化とします。こちらはT20型ダブルのLEDを購入しました。がしかし、取り付ける時間が無い。時間というかタイミングが無い。降雪時に作業はしたくありません。ということで、晴れ間のタイミングを見計らって取付けを行う予定でいます。

 上記のLEDバルブを取り付けましたが……。商品として購入を失敗しました。明るさは充分なのですが、テールランプ/ブレーキランプとしてのダブル球としては全く使えません。本来はブレーキを踏んだ時(制動時)に明るくなり、ライト点灯時は制動時より暗くなるものなのですが、このLEDバルブはそれが逆でした、制動時に暗くなり、ライト点灯時に明るい。しかも、その明暗の差がわかりにくかった。
 今まで使っていたS25のダブル球の方がまだ良かった。このタイプのT20ダブルLEDバルブを探すこととします。
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