雪国SEのひとりごと

愚痴ったり、メモったり、その他色々。人生は永い。焦る事は無い。人生前向きに考えると、きっといいことがあるよ。
【重要】当ブログの記事にて生じたいかなる損害について保証いたしません。

マナー

右に(センターに)寄れよ!!

通勤経路に、片側1車線ではあるが路肩が広い道がある。
それほど渋滞になる道でもない。

そこの制限速度は50km/h。まあ50km/hで走っていれば無駄に前の車を煽ったりしないでおとなしく走ります。

今朝は、前に40km/hくらいで走っている車がいた。
朝から事故は嫌なので必要な車間距離を保ちつつ走っていた。

突然前の車が減速。ブレーキランプが点灯。何事かと思ったら、右側の建物駐車場に入ろうとしたのだ。
完全停止してから方向指示器を出す。出す順番が違うだろ。

「方向指示器→減速動作」

まあ方向指示器の使い方を青森県民は知らないので今更感がある。
問題は停止した位置。

上述したが、片側1車線でも路肩はそれなりに広いので、大型セダンでも2台並走は可能なくらいの幅である。

その停止した車のわきを通りぬけよう落としたが無理だった。
なんていうのかな、停止した位置というか車体の傾きというか、糞。

右折するときは可能な限り自車線の右側。つまりはセンターラインに寄せるんだが(教習所で習うはずなんだが)、それがなっていない。
そして、車線をふさぐような形で斜めに止まる。

私の車は旧規格の軽自動車サイズで、本来の右折位置で停止してくれたなら問題無く通過でき、私の後続車も通過できるんだがなぁ・・・・・・。

久々に青森県内の交通マナーの話になるが、右折時にセンターラインに寄らない車は多々ある。
絶対数が多いからなのかもしれないが、女+ミニバンに多いと感じる。

来週から雪が本格的に降るというのに、きっと降雪時(悪天候時)にライト点灯しない自称ベテラン自信過剰ドライバーが現れるんだろうな。

今まで事故していないのは、自分の運転が上手なのではなくて相手が上手で偶然事故が避けられていただけなのに・・・・・・。

青森の人間はバカだらけ

以前のブログ投稿記事にも有るけど,青森県の人間の車の運転は,やはりバカが多い。多すぎる。

路地から出てきた軽自動車は左折した。
その左折に問題有り。比較的速度が速めの車が接近しているのにもかかわらず強引に左折。
こちらの人間は,相手に急減速をさせるような強引な右左折や合流が多い。
まあそれはそれで問題なんだが,その左折した軽自動車に接近していた車にも問題有り。
本来なら減速すべきところを,減速をせずに軽自動車を追い越し始めたのだ。
しかも対向車がいるのにもかかわらず追い越し始めた。
有り得ない。埼玉や東京などの南関東ではありえない行為。信じられん。

車種だが,軽自動車はミラ。
追い越して行った車はV35スカイラインクーペ(おそらくAT)

こっちでは,勝ち組負け組の差がはっきりしている。
勝ち組:公務員等の公の職に就いている人/大手の青森支店等に勤めている人。
負け組:地元企業に就職している人(←私はこちら)
勝ち組は負け組を煽る。煽りまくる。とにかくマナーが悪い。

東京でも勝ち組負け組はあるだろう,だが,決して負け組を煽らない。
負け組みだろうが勝ち組みだろうが同じ人間。同じ仲間。仲が良い。

青森県人は,ぜひとも一度東京で車を運転すればいい。
絶対的な速度域は青森と比べると速い。追い越す暇がないだろう。
そして右左折で方向指示器を使わない青森県人は,すぐに事故を起こす。
あー,東京で車を運転すれば良いといったけど,止めてくれ。東京の人に迷惑かかる。

青森県人の運転1

既に青森は雪の季節。今日は気温が高いので(それでも6度)、道路の雪は融けています。
ただ、夜は氷点下まで下がるので路面凍結が心配ですね。明日朝の運転を気をつけないと。

青森に来て早1年が経過しました。毎日、車で通勤をしているわけですが、首都圏(以降「東京」)との運転と比べると、マナーがないというか自分勝手というか、なんでこんな運転をするの?と思う事が多々あります。

特に感じるのが、方向指示器(ウィンカー)の使い方を知らない、出さない輩が多い。
右左折する時はもちろんの事、進路変更時にも合図を出さないといけないのですよ。

まず、通常の右左折ですが、普通なら方向指示器による合図をし、その後に減速する。
ところが青森県民は先に減速する。右左折できる速度まで減速してから、ようやく方向指示器を使うのだ。
次に進路変更。進路変更とは、2車線以上ある道路での車線を変更する事。だったら車線変更と書けばいいじゃないかと思うかもしれないが、正しくは進路変更なのだ。
まあそういった薀蓄は置いといて、進路変更での合図の話。
右折専用レーンや左折専用レーンがある道へ進路変更するとき、9割方の車が方向指示器を使わないで進路変更を行っている。
ローカルルールなのかはわからないが、何のための合図なのだとドライバーに問いたい。

これら行為、まだ乾燥路なら、万が一の時には急ブレーキ等で回避できるが、冬季、特に降雪時には、一歩間違えると事故に繋がるのだ。

東京では、車の絶対的な速度が高いためか、比較的合図は早めにする人が多い。
首都高で青森県人のような運転をしたら、ホーンの嵐、最悪は事故だな。

私が思うに、青森県人の人たちは、首都高を運転できない人が殆どでしょう。そう感じるくらい、ここ青森には合図をしないドライバーが多いのだ。続きを読む
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