カテゴリ

カテゴリ:コンピュータ

Microsoft Store版iTunesを削除したった。

カテゴリ:
2021-11-27 (3)
 タスクマネージャーでiTunesが表示されているのに画面上に表示されないイライラ感が最高潮に達し、Microsoft Store版の、このiTunesをアンインストールしました。
 ただ、やはりiTunesは必要なので再インストール。ただし、今度はMicrosoft Store版ではなく、Appleのサイトからダウンロードです。

 上記サイトですが、開くと、Microsoft Storeアプリのリンクがありますが、それは触りません。
2021-11-27 (5)
 ページを下の方にスクロールさせると、「ほかのバージョンをお探しですか?」とあるので、Windowsをクリックします。
2021-11-27 (7)
 すると、「今すぐWindows用のiTunesをダウンロード(xxビット版)」というのがありますので、それをクリック。
スクリーンショット 2021-11-27 143425
 インストーラーのダウンロードが完了したら、あとはそれを実行してインストールするだけです。

 インストール後の起動は快調。アイコンをクリックで即iTunesの画面が表示されます。コレが本来の姿なのです。Microsoft Store版をアンインストールしてAppleからのiTunesをインストールしても、登録済みの音楽等のメディアはそのままでした。なので、Microsoft Store版でイライラしている人はAppleで取得するiTunesの方が快適です。インストール前にMicrosoft Store版をアンインストールするのを忘れずにね。

パソコン購入のお手伝いをしたよ

カテゴリ:
 まず、ヤマダデンキに行って、ドコモホームルーターHR01を予約。予約してから1週間程度で入荷するみたいです。

 次、パワーデポ弘前店に行ってパソコンを購入。
購入した本体はこれ↓数量限定の広告の品だったようです。
購入したPC
 ワイヤレスマウスとキーボードが付属しているので、ディスプレイも購入。あとはMicrosoft Officeも。総額234,000円だったかな。かなり大きな買い物です。これでテレワークができますね。あとはWebカメラとか、そういった類を購入していってくださいな。

カテゴリ:
職場のお仲間の家にはネット環境とパソコンがありません。なので、パソコンとネット環境導入のお手伝いをしますよ。予定では、ネット環境はdocomoのHR01を予定し、パソコンは、それなりの高性能なゲーミングPCにします。OSが更新されてもスペック的に長持ちするからね。普段使いからではもちろんオーバースペックでしょうけど、遅くてイライラするストレスから開放されるにはそれが一番です。

 パソコンを買う時は、以下の順番で優先度を付けます。
  1. 搭載メモリ
    今どきは最低8GBは欲しいですね。欲を言うなら16GB以上。
  2. グラフィックス
    オンラインゲームがサクサク動くくらいのスペックで。
  3. ディスプレイ解像度/サイズ
    フルHD以上。24インチ以上。
  4. HDD
    合計で1TB。欲を言うならCドライブはSSD。Dドライブ等のデータ格納ドライブはHDDで良い。
  5. CPU
    i7以上
こんな感じで検討中。

カテゴリ:
 Apple Watch SEに付属してくる充電器はUSB-Cのものです

 USB-Cなので別途ACアダプタが必要となり、それも購入しましたが、携帯しているモバイルバッテリーにはUSB-Cの端子がないため、USB-Aの充電器を追加で購入しました。

 USB-A端子はモバイルバッテリーに限らず、我が家のシエンタにも充電用としてUSB端子が標準装備されているので、持ち歩けば、出先でApple Watchの充電を行うことができます。また、パソコンのUSB端子にも接続することができますので、これで電池の減りを気にすること無く、Apple Watchの機能をたくさん使うことができます。
 Apple Watchなどのスマートウォッチは、どうしてもバッテリー、電池の問題がつきまといますね。G-SHOCK等の腕時計ならソーラー発電で電池を気にすることが無かったので、電池問題だけが唯一の難点でしょうか。
 とはいえ、iPhoneを使っている人ならぜひとも併用してほしいApple Watchです。それくらい便利。

カテゴリ:
 妻が先行してApple Watch SE(GPSモデル)を購入して使っているのですが、便利だよと推してくるので、私もだんだんと購買意欲が強くなってきています。


 現在使っている腕時計は、G-SHOCKのAWG-M100S-7AJFというモデルです。

 充電不要で電波時計で普段使いには最高の1台なのです。腕時計としての機能は必要充分なのでして、正直なところ、Apple Watchは不要なんだよな〜という気持ちも半分あるのです。ですが、それを圧し殺すかのような妻からのApple Watch推し。

 もうちょっと悩みます。

カテゴリ:
 会社から貸与されているキーボードはお世辞にも使いやすいとは言えません。ですので、自分で使いやすいキーボードを購入して使いたい旨を会社に申し出ていました。しかし、返事はNo。理由としては、客先のネットワークに接続する以上、私物を持ち込んで接続することを客先が許可していませんでした。しかし、私物持ち込みを会社側で管理することを客先に申し出てOKとなりました。ただし、接続して良いものは基本的にマウスやキーボード等の入力インターフェースや、ヘッドセットマイク等のオーディオ出力デバイスに限られます。USBメモリ等記録媒体は、よほどのことがない限りはまず無理です。
 ということで、正式に私物キーボードの持ち込みが許可されましたので、現在物色中でございます。赤軸か茶軸のメカニカルキーボードが良いですね。軽い力で打鍵できて、かつ、それなりの打鍵感もありますし。青軸も良いのですが、職場で使うにはカチャカチャという、いかにもメカニカルな音が少々うるさいと思われてしまいます。(自分で使っていてもたまにうるさいと思うときもありますし)

 Amazonで購入して配達先を会社にすることで、自宅から持っていく手間を省きましょう。

カテゴリ:
 今度は、ゲーミングヘッドセット「G633s」を購入しました。

 PCとUSB接続することで7.1chサラウンドに対応するヘッドセットです。今まで使っていたヘッドセットは、HORIが出しているニンテンドースイッチ向けのヘッドセットで、こちらは2chステレオタイプです。ニンテンドースイッチ向けとはいえ、結構な価格がしました。ニンテンドースイッチでゲームをしている時はこのヘッドセットで事足りていたようですが、PCでゲームを始めてからは、音の広がり、特にサラウンド関連で物足りなさを感じていたのです。そこで、冒頭で述べたロジクールのヘッドセットを購入しました。ゲーム内の設定で3Dサウンド(サラウンド設定)を有効にすると、背後の敵の音に気付きやすくなったようです。

 ただし、このヘッドセットですが、YouTube等の動画再生時では7.1chサラウンドを体感することは難しいかなと。Windowのサウンド設定では7.1chとして認識されていますが、7.1chサラウンドはゲーム向けで、それ以外は通常の2chヘッドセットとして使うように割り切ったほうが良いかもしれません。もちろん、ビデオチャット等の通話で使うことも可能です。

 G633sは、本物のサラウンドシステムにはもちろん及びませんが、気軽にサラウンドを体感できる良いアイテムと思います。

 今、我が家にあるロジクール製品は、冒頭のヘッドの他に以下があります。




 ゲーム用途向けですけど、もちろん、普段使いにも問題ありません。普段使いには贅沢な装備になるかもしれませんが。

カテゴリ:
 NTTドコモから出ているホームルーター「HR01」をオススメしてみました。その方はソフトバンクのスマートフォンを使っているので、SoftBank Airがあるよと紹介していたのですけど、住んでいる場所ではソフトバンクの電波が弱いみたいで、下手すりゃ圏外とか。
 ドコモは余裕で圏内みたいなので、8月末に出た上述のホームルーターを紹介してみました。ドコモユーザーではなくても契約できます。そして5Gにも対応してるので、いずれ5Gが普及しても買い換えること無く使い続けられる。

 そろそろ終了するADSLを使っている人の代替回線としても良いかもしれません。


 ただ、紹介するだけ紹介して、自分では使っていません。

iClever ゲーミングキーボード G01を約1ヶ月使ってみて

カテゴリ:

 先日購入したiClever ゲーミングキーボード G01ですが、約1ヶ月使ってみたその感想を書いてみます。
 私はゲームではなく、普段の文字入力として使っているのですが、非常に打ちやすいですよ。職場で使っているメンブレンキーボードよりも軽い力で入力できますから、長時間の入力でも疲れない。このキーボードを職場で使いたいくらいです。本当に気持ち良く入力できます。

 ただ、良い点ばかりではありません。もちろん欠点もあります。この記事では、その欠点を書いてみます。
  1. キー表面に付着した油汚れが目立つ
    指先に付いた皮脂がキー表面に付着しやすく、それがとても目立ってしまう。特にスペースキーが目立つかな。このタイプは使い込んでいくとテカテカしてくるので、気になる人は気になってしまうかもしれません。
  2. キーによってはカチャカチャという音が気になる
    横に長い左シフトキーとスペースキーに、縦に長いエンターキーにスタビライザーがあるのですが、このスタビライザーがカチャという金属音を発生させている。せっかくの赤軸なのにこの音がちょっと残念、金属ではなく、キースイッチと同じようなタイプにしてくれると、音が静かだったかもしれない
    2021-09-04_07-56-59_780
  3. 専用ソフトウェアが残念
    キーボードの専用ソフトウェアがあるのですが、日本語が変。
    これ、文字化けではなくて入力間違いだと思うのよね。このソフトウェアの開発は日本ではなく海外だろうけど、ちょっとこれは残念。ソフトウェアの検証、検収を行なっていないのかと。
    iCleverGames画面コピー
    iCleverGames画面コピー2
  4. ファームウェア更新したらいろいろ変になった
    iCleverGames画面コピー3
    [カタナカ・ひらがな/ローマ字]キーがAltキーになってしまった。このキーを使うことは殆どありませんので特に支障はありませんし、ローマ字入力からかな入力に切り替えるのはマウスで行えるから問題ありませんが、本来のキーではない動きとなってしまいました。また、Macモード時に点灯するPrint ScreenキーがWindowsモードで常時点灯するようになった、逆に、Macモードに切り替わらなくなってしまった。
     思わぬ副産物としては、右Altキーがアプリケーションキーになっていた。専用ソフトウェアでSHIFT+F10を割り当てていたのですけど、ファームウェア更新したら初期化してもAltキーではなくAppとなっていた。
とまあ、このような感じで残念な点もありますけど、普段使いには特に影響が無いので、壊れるまで使い続けようと思います。

カテゴリ:
 自宅でPCを使っている時は、基本的にスマートフォンは使いません(ゲームは除く)。スマートフォンでよく使う機能はPCでも使えるからです。
  • 電子メール
    PCで受信できるようにアカウント設定してあります。
  • LINEでのテキストメッセージのやり取り、音声/ビデオ通話
    Windows版Mac版があります。
  • Messenger(Facebook)
    Windows版Mac版があります。
 あと、UberEatsも、アプリからではなくブラウザで注文できます。なので、自宅に居る時は、殆どスマートフォンを触りませんね。

このページのトップヘ

見出し画像
×