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カテゴリ:愚痴

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 それは「増税」。自民党の輩は基本的は増税派なので、自民党の政権の限りは増税。特に消費税については上がる一方です。
 対中国、対韓国への外交政策に期待できるかといったら、それもあまり期待できない。総裁、つまりは、総理大臣になった途端に弱腰外交が明るみに出るからね。親中議員、親韓議員、親中官僚、親韓官僚が多すぎるんですよ、日本国内に。工作員も多いかもしれませんね、表に出てないだけで。

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 立憲民主党、民主という名があるのだから、せめて民主主義を貫こうよ。共産主義の日本共産党と協力するとか、もはや名前だけの民主。野党4党、市民連合と政策合意とかやっちゃってますが、市民連合は日本共産党そのもの。つまりは日本共産党の政策なんですよ。
 立憲民主党は、政党名から民主を外し、立憲共産党とすればどうだろうか。政党名を変更すれば、今の政策にピッタリでは?

 立憲民主党に少しでも民主主義の考えが残っているのなら、日本共産党と協力してはダメ。このまま日本共産党と協力し続けると、本当に立憲民主党は日本共産党になってしまいますよ。

 多くの先進国で共産党・共産主義の活躍が禁止されている中、日本だけです、堂々と共産主義の政治団体が活躍している国は。日本も他国に倣って共産主義を禁止すればいいのにって強く思う。

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 以前までは勤務先へはバスと列車を乗り継いで通勤時間が2時間弱でしたが、今度はバス1本で、しかも通勤時間が30分と、とても近くなりました。通勤時間が短くなったので家を出発する時間も遅くなり、時間にゆとりができて、朝に30分ドラマを2本くらい視聴できたりします。

 帰りはバスの乗り継ぎがあるので朝より時間がかかりますが、それでも最速40分で帰宅できます。17時定時ですので、その時間に退社すると、最速17時40分には家に着きます。とても平和です。

 帰宅に要する時間が短くなってとても嬉しいのですが、仕事を頂いているクライアントは変わらないので、結局は作業量も変わらず、むしろ終電という概念が無くなたので、余計に多くの作業を割り振られてしまう。定時で帰宅できるのなら、その分仕事を割り当ててきます。我が社だけではなく、他の会社も同じ様な感じです。

 今のクライアントからお仕事を頂いている限り、定時退社は夢物語です。

爆光フォグランプは大迷惑!

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 Amazon等にある「爆光」を謳った各種自動車用電球。特にフォグランプ向けに作られているLED(H8やH11、H16に多い)、はっきりいうが、そんなものをヘッドライトやフォグランプに取り付けて点灯されたら大迷惑そのものだ。直ちにやめてほしい、というか、取り締まるべきである。
 そもそも、大迷惑・光害な爆光製品を取り付けている輩は、街中ですれ違う他車のそういった光を眩しいと感じないのだろうか。いや、眩しいと感じていたら使わないですね。逆に、そういった迷惑なライトを点灯させている輩をカッコいいと思ってしまっているのでしょう。もしもカッコイイと感じているのなら、直ちに免許を返納し、お車を海に沈めてください。運転してはダメです。
 これから購入を考えている方へ。「爆光」を謳った商品は、光軸や配光など一切考えていない、ただただ明るくしただけの製品ですので、購入は避けるべきです。
 ちなみに、自動車メーカー純正状態のフォグランプ(ハロゲン仕様の場合は、電球も純正もしくは純正と同じタイプ)は、光軸が狂っていない限り、特段に眩しいと感じません。迷惑なのはカスタムされたフォグランプです。本当に大迷惑。
 以下、私の偏見ではありますが、爆光を謳った商品を数多く出している有名どころの企業を紹介します。これら企業の製品を購入する際には、その製品の質を見極めましょう。

【VELENO|ヴェレーノ】


【VALENTI JAPAN|ヴァレンティ ジャパン】


【fcl.(エフシーエル)】


【スフィアライト】

0120-951-925 からの着信がありました。

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今日の午前中ですが、タイトルの「0120-951-925」から私の携帯電話宛に着信がありました。フリーダイヤルでの着信は何らかのセールスだろうと思ったら、案の定、セールス電話でした。
 電話の内容は、SoftBank Airの売り込みでした。以前にYahoo!JAPANのトップページからリンクされていたYahoo!BBのキャンペーンサイトで、自宅のインターネット環境や携帯電話の利用状況アンケートがあって、それに回答して、回答者でキャンペーンに適用する人に順次電話してるんだと。
 まあ、SoftBank Airの評判は最悪で、というか自宅に既にインターネット回線があるので不要なのです。

 で、ちょっと残念だったのが、セールスの電話の知識ね。ソフトバンクの製品を売ってるのだから、ソフトバンクの契約プランの内容くらい把握しておこうよ。

 知識不足だなと感じたやり取りは以下、概要。

営業男「お使いのプランでは月に7GBの上限がありますよね。」
私「いいえ、私の契約では月7GBの上限はありません。」
※実際に上限は無い。↓
通信速度の制御について
キャプチャ
営業男「現在の状態では月7GBの制限があるのです。」
私「はぁ……(無知な人間と確定した)」
 私の声のトーンが一気に下る。相手もそれを察したのか、喋ることだけ喋って、最後に、
営業男「ソフトバンクをご解約予定が無ければ2年間SoftBank Airをご利用いただけませんでしょうか。」
 それを聞いた私は、ズバっとこう答えた。
解約予定があります!
 電話口の声のテンションが一気にダウン(笑)。終了である。
 今回のこの電話では、客の意見に対して聞く耳を持たない、話す価値の無い営業電話という事が残念であり、腹正しかった。
 今後、この様な電話がある時のために、今一度、自分が利用している携帯電話の料金プランの確認してみてはいかがでしょうか。また、それをきっかけに料金見直し(他社へMNPや不要オプション解除等)も良いかもしれません。

今度はNTT東日本の代理店から電話。

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 今まではKDDI代理店からauひかりの営業電話が多々ありまして、KDDI本体にお願いして営業電話をしないように手続きしてもらいました。

KDDI代理店から電話がきた時の話
KDDIにauひかり勧誘電話を止めるように問い合わせた。

 その手続き後にKDDI代理店による勧誘電話が一切来なくなってスッキリしていたのですが、今度はNTT東日本から勧誘電話がありました。時間は20時30分を過ぎた頃。内容はうろ覚えですが、箇条書きにするとこんな感じ。
  • NTTの回線増強工事を行う
  • 増強工事を行うことにより今までの下り速度200Mbpsから1,000Mbpsへと速度が向上する
  • 今お使いのモデムが1,000Mbpsに対応していないので交換作業が発生する
 この3つを聞いて、これはNTTからの緊急工事連絡ではなく、単なる営業電話だと。さて、それぞれ3つの内容について1つづツッコミを入れていく。

★NTTの回線増強工事を行う
 →NTT東日本のインフラに関わる工事連絡は、電話ではなくお手紙(ハガキまたは封書)で通知が来ます。理由は、電話だと言った言わないの水掛け論になり、責任の所在が不明確になる為。

★増強工事を行うことにより今までの下り速度200Mbpsから1,000Mbpsへと速度が向上する
 →これも上記と同じように電話ではなくてお手紙での通知となる。また、200Mbpsから1,000Mbps(1Gbps)への変更は、利用者からの依頼が無い限りはNTT側で勝手に工事は行わない。

★今お使いのモデムが1,000Mbpsに対応していないので交換作業が発生する
 →200Mbpsに対応している機器なら、既に1,000Mbps(1Gbps)に対応しているのだ。ひかり電話を使っているのなら、例外無く1Gbps対応機器です。実際に我が家も以前までは200Mbpsで、NTTに連絡して1Gbpsに変更してもらったが、機器の変更が無かった。

 ちなみに、上記ツッコミ内容については、営業電話に対するツッコミそのものです。フレッツ光回線を使った光コラボ事業が始まり、その営業電話だと思うのですが、残念ながら既に我が家は光コラボとしています。色々とお話して、相手が「フレッツ光をお使いでは無いのですか?」と聞いてきたので、「ニフティ光を使っています。」と話したところ、対象外云々で電話を切られた。終了である。
 ただ、NTT東日本代理店も複数社存在していて、電話番号リストが出回ってるだろうから、また別の代理店から電話があるかもしれない。その時はその時で遊びます。んで、あまりにも内容が詐欺まがいだったら、NTT東日本にも電話勧誘停止窓口があるので、そこに連絡することとします。
フレッツ光サービス等の勧誘停止登録の受付について
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↑受付は平日の午前9時〜午後5時で、休業日は土日・祝日・年末年始だっってよ、ふざけてるね。116でいいかも。
 ちなみにKDDIは9時から20時で土日祝日も受け付けてる。
auひかりサービスの勧誘停止登録の受付について
キャプチャ

 別に営業電話が悪いとは言ってない、営業電話の内容が詐欺まがいだから糞だといってる。ただ、これら光回線については、わかる人間が自ら色々と調べて自ら申し込むので、営業電話は逆効果だと強く感じる。

 以上、我が家に来たNTT東日本代理店からの勧誘電話でした。今後、同じ様なお電話を受けた場合の参考になれば幸いです。

電波チェッカーアプリはインチキだった。

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 ソフトバンクが出している電波チェッカーというアプリですが、インチキということがサービス終了直前で判明しました。(上記リンクへ行くと、『「電波チェッカー」は、2015年5月1日(金)をもちましてサービス終了いたします。』とある)。
 どんなアプリかというと、現在地点の電波状況を計測し、その状態を地図上にマークしていく。マークした情報はソフトバンクに送られ、電波改善、品質改善のデータとして使われています。
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 上記の画像を見ていただきたいのですが、電波状態は「圏外」となっているのにもかかわらず、マークした情報は3G。つまりは、圏外ではなくて、3G回線を掴んでいるという認識。この状態でソフトバンクのサーバーに送られていました。圏外なのに圏内と情報を送るという、とんでもないインチキアプリです。だから5月1日にサービス終了なのかなと思ったり。
 ソフトバンクは基本的に詐欺を働きますので、信じてはダメなのですが、このアプリもやはりインチキ、詐欺的な動きを指定たとの事で、今までの事が色々と繋がりました。
 あぁ、早く、できるだけダメージを少なく(=ソフトバンクへ解約金等の支払いをできるだけ少なく)解約なりMNPなりできる時期が来ないかしら。

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 私の車は前輪駆動ですが、寒冷地仕様としてヒーテッドドアミラーが装備されています。ドアミラーを温めて雪や氷を溶かす装置ですが、曇りも除去できます。雪国以外でも使い道のあるこのヒーテッドドアミラーは、高級セダンには2WDでも装備されているようですが、大衆車は寒冷地仕様を選択しないと装備されないか、4WDで標準装備されていても2WDではオプションですら用意されていない日本車が殆ど(軽自動車は2WDに装備不可能)ですが、欧州では基本的に標準装備です。そういった点が日本と欧州とで車に対するモノづくりの考え型が違うのだなと感じます。
 スズキとマツダと日産に、2WDでヒーテッドドアミラーをオプションで用意していない理由を問い合わせてみたところ、ヒーテッドドアミラーは寒冷地(=雪国)専用の装備と頭の悪い輩たちが思い込んでいるようです。雪国では4WDの需要が多いため、営業マーケティングの観点から4WDには標準装備してますとの回答です。
 トヨタやホンダは2WDでも寒冷地仕様を選択することで装備することが可能なので問い合わせることはしませんでした。

 スタッドレスタイヤの性能向上、及び、除排雪が丁寧に行われてるので、実は4WDであるメリットが減ってきています。むしろ降雪が無い季節での燃費悪化のデメリットの方が大きい。
 ということで、本当はFFで事足りるんだけど、ヒーテッドドアミラーは4WDに装備されることが多くてね。自動車メーカーは、2WDでもヒーテッドドアミラーを選択できるようにしてください。降雪時や寒冷地以外でも需要がある装備なので。

 もっとも、しばらく車は書いませんが(笑)

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今年も社員旅行があるそうだ。勤務先で社員旅行の通知が来ました。
今年は参加しない。いや、今年"も"参加しない。
参加したくないと表現したほうが正しい。

参加するしないは自由であるが、某フロアでは半ば強制参加(パワハラ上司が居るのでね)。
我社の社員旅行の旅費は、毎月給与より引かれている親睦会費より捻出している。親睦会費は社員旅行だけに使われるわけではないが、その殆どが社員旅行の為に使われていると言っても過言ではない。そして1年間で余った親睦費は年度末に現金還元となる。
私が参加しない理由は、単に「面白くない。」という理由もあるが、不足分が通常の給与からも引かれるからである。
社員旅行は例年10月の三連休の土日に行う。休日に社員旅行とするのは別に構わない(本来なら会社の行事なんだから平日に実施すべきだ)。
気に入らないのは、旅行に参加した社員の翌月の給与および賞与から5,000円〜10,000円(社員旅行の規模によっては更に増える)が引かれるのだ。酷い話だろう。
この不足分の天引きが無ければ、「面白くない。」は我慢して参加するんだけどね。

ちなみに、全社員の基本給が一律5%カットされてている。カットされ続けている。
他社に常駐している社員には常駐手当として10,000円が支給されていたがこれもカットされている。
古株社員の話によると、一度下がった給与はそう簡単に上がらない(もとに戻らない)よと。
悲しいかな、これが地方の会社の現実である。

給与カットしているということは会社経営的に厳しいからカットしているのであって、では、何故に社員旅行という娯楽を行うのかと。とても疑問。
親睦会費から捻出ているとはいえ、会社の予算にも社員旅行費は組み込まれているはず。経営が厳しいのなら率先して娯楽費をカットすべきだろう。社員旅行を計画する余裕があるのなら給与カットはやめていただきたい。
と、ここでグダグダ申し上げたところで、総務のクソババは強引に実施するだろう。昼間は移動して観光地を適当に巡り(ボーリングは必須:ワガママクソ社長の命令)、夜は宴で二次会で外のお店に行ったりとな。総務のクソババ達は賭博カードゲーム(ゴニンカン)で盛り上がるんだろう。

観光地が違うだけで毎回同じパターン。宴会だけでいい宴会なら居酒屋を貸しきればいいじゃない。そちらのほうが安上がり。

社員旅行に対する想いは色々あるが、私と同じような想いで参加しない社員も他にいる。

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2011年7月28日付の日本経済新聞
ソフトバンク孫社長、データ定額制「いずれ見直しも」

こんな記事を見ちゃいまして、どうなんでしょう?
データ定額制が廃止されるとスマートフォンの価値が半減するような気がしないでもない。
とりあえずWi-Fiスポットをもっと増やしてくだされ。あと、自宅にホームアンテナFT(フェムトセル)を設置しているユーザーを優遇してほしいなぁ。例えば、自宅からフェムトセル経由で対ソフトバンク宛の通話を21時〜1時も無料にするとか。

定額をいいことに一部のユーザーが使いまくってる現状もありますけど、そやつらのおかげで他のユーザーが迷惑被ってる。自分で自分の首を絞めてると気づいて欲しいです。

というか、ソフトバンクもスマートフォンを推してるべ。社長なんかiPhoneとiPadの二丁拳銃だぜよ。
携帯電話会社も自分で自分の首を絞めてるのよ。

でも、とりあえず定額制を廃止する前にだ。まずはソフトバンクのエリアの充実を切に願う。

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