カテゴリ

カテゴリ:趣味

カテゴリ:
 今度は、ゲーミングヘッドセット「G633s」を購入しました。

 PCとUSB接続することで7.1chサラウンドに対応するヘッドセットです。今まで使っていたヘッドセットは、HORIが出しているニンテンドースイッチ向けのヘッドセットで、こちらは2chステレオタイプです。ニンテンドースイッチ向けとはいえ、結構な価格がしました。ニンテンドースイッチでゲームをしている時はこのヘッドセットで事足りていたようですが、PCでゲームを始めてからは、音の広がり、特にサラウンド関連で物足りなさを感じていたのです。そこで、冒頭で述べたロジクールのヘッドセットを購入しました。ゲーム内の設定で3Dサウンド(サラウンド設定)を有効にすると、背後の敵の音に気付きやすくなったようです。

 ただし、このヘッドセットですが、YouTube等の動画再生時では7.1chサラウンドを体感することは難しいかなと。Windowのサウンド設定では7.1chとして認識されていますが、7.1chサラウンドはゲーム向けで、それ以外は通常の2chヘッドセットとして使うように割り切ったほうが良いかもしれません。もちろん、ビデオチャット等の通話で使うことも可能です。

 G633sは、本物のサラウンドシステムにはもちろん及びませんが、気軽にサラウンドを体感できる良いアイテムと思います。

 今、我が家にあるロジクール製品は、冒頭のヘッドの他に以下があります。




 ゲーム用途向けですけど、もちろん、普段使いにも問題ありません。普段使いには贅沢な装備になるかもしれませんが。

カテゴリ:
 長年、次元大介の声優として活躍された小林清志さんが引退されました。長年のご活躍、ありがとうございます。その後継者として、大塚明夫さんが抜擢されました。
 小林清志さんは次元大介に限らず、様々な番組でのナレーション、特に警察24時系のナレーションにはドハマリしていました。声を聞くだけで次元大介の顔が思い浮かぶくらい、まさに、「次元大介=小林清志」でした。
 そして大塚明夫さん、この方はこの方で渋い声なので、また新たな次元大介の誕生に期待しています。

 声優が変わると、コアなファンからクレームが出たりするのですが、正直、それはファンではありません。ファンならファンで変化を受け入れないとって思います。

 大塚明夫の活躍を期待いたします!

カテゴリ:
 NTTドコモから出ているホームルーター「HR01」をオススメしてみました。その方はソフトバンクのスマートフォンを使っているので、SoftBank Airがあるよと紹介していたのですけど、住んでいる場所ではソフトバンクの電波が弱いみたいで、下手すりゃ圏外とか。
 ドコモは余裕で圏内みたいなので、8月末に出た上述のホームルーターを紹介してみました。ドコモユーザーではなくても契約できます。そして5Gにも対応してるので、いずれ5Gが普及しても買い換えること無く使い続けられる。

 そろそろ終了するADSLを使っている人の代替回線としても良いかもしれません。


 ただ、紹介するだけ紹介して、自分では使っていません。

iClever ゲーミングキーボード G01を約1ヶ月使ってみて

カテゴリ:

 先日購入したiClever ゲーミングキーボード G01ですが、約1ヶ月使ってみたその感想を書いてみます。
 私はゲームではなく、普段の文字入力として使っているのですが、非常に打ちやすいですよ。職場で使っているメンブレンキーボードよりも軽い力で入力できますから、長時間の入力でも疲れない。このキーボードを職場で使いたいくらいです。本当に気持ち良く入力できます。

 ただ、良い点ばかりではありません。もちろん欠点もあります。この記事では、その欠点を書いてみます。
  1. キー表面に付着した油汚れが目立つ
    指先に付いた皮脂がキー表面に付着しやすく、それがとても目立ってしまう。特にスペースキーが目立つかな。このタイプは使い込んでいくとテカテカしてくるので、気になる人は気になってしまうかもしれません。
  2. キーによってはカチャカチャという音が気になる
    横に長い左シフトキーとスペースキーに、縦に長いエンターキーにスタビライザーがあるのですが、このスタビライザーがカチャという金属音を発生させている。せっかくの赤軸なのにこの音がちょっと残念、金属ではなく、キースイッチと同じようなタイプにしてくれると、音が静かだったかもしれない
    2021-09-04_07-56-59_780
  3. 専用ソフトウェアが残念
    キーボードの専用ソフトウェアがあるのですが、日本語が変。
    これ、文字化けではなくて入力間違いだと思うのよね。このソフトウェアの開発は日本ではなく海外だろうけど、ちょっとこれは残念。ソフトウェアの検証、検収を行なっていないのかと。
    iCleverGames画面コピー
    iCleverGames画面コピー2
  4. ファームウェア更新したらいろいろ変になった
    iCleverGames画面コピー3
    [カタナカ・ひらがな/ローマ字]キーがAltキーになってしまった。このキーを使うことは殆どありませんので特に支障はありませんし、ローマ字入力からかな入力に切り替えるのはマウスで行えるから問題ありませんが、本来のキーではない動きとなってしまいました。また、Macモード時に点灯するPrint ScreenキーがWindowsモードで常時点灯するようになった、逆に、Macモードに切り替わらなくなってしまった。
     思わぬ副産物としては、右Altキーがアプリケーションキーになっていた。専用ソフトウェアでSHIFT+F10を割り当てていたのですけど、ファームウェア更新したら初期化してもAltキーではなくAppとなっていた。
とまあ、このような感じで残念な点もありますけど、普段使いには特に影響が無いので、壊れるまで使い続けようと思います。

カテゴリ:
 自宅でPCを使っている時は、基本的にスマートフォンは使いません(ゲームは除く)。スマートフォンでよく使う機能はPCでも使えるからです。
  • 電子メール
    PCで受信できるようにアカウント設定してあります。
  • LINEでのテキストメッセージのやり取り、音声/ビデオ通話
    Windows版Mac版があります。
  • Messenger(Facebook)
    Windows版Mac版があります。
 あと、UberEatsも、アプリからではなくブラウザで注文できます。なので、自宅に居る時は、殆どスマートフォンを触りませんね。

カテゴリ:
iPhoneやAndroidスマートフォン向けには緊急地震速報を受信できるアプリがありますが、Windowsでも受信できるアプリがありますので、その紹介です。

【Kiwi Monitor】


【JQuake】


【SignalNow X】


 個人的には、最初に書いた「Kiwi Monitor」が軽量でおすすめです。
「JQuake」はJava Runtime Environment 8が必要となり、「SignalNow X」は、それなりのマシンスペックが要求されるのです。
 ただ、Java Runtime Environment 8がインストールされているのなら「JQuake」は快適に動きますが、最後の「SignalNow X」は、緊急地震速報を受信してポップアップ出るときにCPUパワーを結構使うのです。

 いつ起こるかわからない地震、スマートフォンだけではなく、普段使うPCにも緊急地震速報を受信できるアプリを入れておくと、防災・減災につながるかもしれません。

カテゴリ:

 このサイトは自転車向けに道路交通法を開設していますが、このページは自動車と同じとあるので、参考にしました。このサイトを読んで、私なりの解釈をまとめてみました。

 追い付かれた車両(以降「前走車」)は、追い付いた車両(以降「後続車」)が方向指示器等で追い越しの合図を出した時点から始まり、その時は前走車は速やかに後続車に道を譲る義務が生じる。この時、前走車および後続車の速度は問わない。
 走行している車線が「追い越しのための右側部分はみ出し通行禁止」だったとしても、後続車が追い越しを始めた時点で前走車には追い付かれた車両の義務が生じる。
(後続車が追い越しのために右側部分をはみ出して通行した時点で後続車が違反となる)

 前走車が後続車に対して行うのは、道路(車線)のできるだけ左端に寄り、後続車が追い越している間は加速しないこと。ただし、減速は不要。速度を維持するのも問題は無い。後続車が接近してきても、追い越しの合図を出さなければ前走車に義務は生じません。

 法律の私なりの解釈はこうだが、後ろを含め周囲の状況を常に把握し、後続車が接近してきて、先を急いでると感じたら、左方向指示器やハザードランプを使用して後続車を譲りましょうか。そうすることで、後続車も違反にはならず、また、昨今の問題になっているあおり運転も減るんじゃないかなと。

カテゴリ:
 暴力的な運転をする人が減りませんね。ドライブレコーダーが普及しているのだから、すぐにテレビ局に投稿されてニュースのネタになってしまうのに。YouTube等に投稿されてすぐに全国に晒されちゃうのに。よくやるよね。

 巻き込まれない方法は簡単です。

自分以外は危険人物・気狂いが運転していると思うこと

 そう思うことで、変な運転をしてきた輩に対して警音器を使うこともないだろう。自然と車間距離も取るだろう。とにかく近づいてはダメ。

 近年、あおり運転のニュースが増えているような印象を受けますが、昔から変な輩は沢山います。ドライブレコーダーやスマートフォン、SNSの普及で増えているように感じているだけです。

 繰り返しになりますが、気狂いだらけと思えばトラブルが減りますから。


カテゴリ:

 はい、緊急事態宣言の延長に伴うことだと思いますが、高速道路を休日割引の適用除外が延長されました。延長は9月12日(日)まで。やはり、休日割引の廃止の布石だろうね、これ。
 以前にも書いたけど、感染拡大は割引の有無に関係無いんですよ。休日割引が適用除外されているのにも関わらず、増えてるでしょ。それが全てを物語っています。深夜割増はあるし、使う人は使うんです。

 次は10月2日(日)までですか。もう期待していませんよ。休日割引が復活するのは。
1

カテゴリ:
 今まで使えていたWake On Lan(WOL)が使えなくなっていた。もちろん、設定は変更していない。
 WOLが使えていた時、パソコンの電源が切れていても、HUBのランプは点灯していたのだが、それが点灯していない。つまりはWOLが無効にされてる。何故に無効になったのか。心当たりは全く無い。
 無いが、もしかしてWindowsの更新で何らかの設定が変わったのかと、まずはネットワークアダプタのWOLの項目を見る。有効だ。
 次に、電源オプション。高速スタートアップが有効だとWOLが使えないと何かの記事で読んだことがあるので、それを確認すると、何と高速スタートアップが有効になってるではないか!
 Windowsインストール後、高速スタートアップは無意味に近いので速攻で無効にしてたのだが何故に。つい先日、Windowsの大きめの更新が走りましたが、もしかしたらそれが原因かもしれない。Windowsを更新した後にWOLができなくなってしまった方、原因を探る前に、まずは、高速スタートアップが無効になっているかを確認した方が早いかもしれません。

このページのトップヘ

見出し画像
×