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カテゴリ:政治

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 令和3年10月31日(日)に衆議院選挙の投票日ですね。私は、期日前投票にするか、当日一番乗りするか迷っていますが、久しぶりに投票所一番乗りを目指してみます。投票箱、最初は開けてあります。1番乗りの人は投票箱が空っぽであることを確認して、係の人が施錠します。2番目以降の人は、1番目の人が確認を終えるまで投票することができません。これは昔から変わっていないアナログ的な手法ではありますが、実に単純明快でわかりやすいです。投票が電子化された場合、この確認はどうなるんだろうかと考えてしまいますね。
 投票所一番乗りをした場合、絶対に遭遇しないのが出口調査です。なぜなら、マスゴミ各社がまだ動いていないから。そんな朝早くに投票所に行ったところで人は疎ら。でも私は思います。朝一番から出口調査を行なった方が、より正確な結果になるのではと。私の経験上、朝の早い時間帯に投票所に行くのは高齢者が多い。高齢者はマスゴミ各社を信じてる方が多いので、ウソをつきにくいからね。
 さて、私は既に投票先は決めてあります。逆にいうと、「投票しない先」も決めてあるということで、それは、立憲民主党や日本共産党、社民党、れいわ新選組。この4党および候補者には絶対に入れません。まあ、そうなると、自ずと投票先が絞り込まれてしまいますので、どこに入れるかは想像しやすいかと思いますが、そこです。
 10月31日(日)、晴れると良いですね。

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 令和3年10月14日(木)に衆議院が解散し、19日に公示、31日に投開票です。先日、岸田内閣が誕生して自民党色が強いですけど、私はそれには騙されませんよ。
 選挙区で自民党の他の候補者が立憲民主党や日本共産党、社民党等だったら自民党に入れますが、比例では自民党には入れません。
 ではどこに入れるか。まだ決めかねています。立憲民主党や日本共産党、社民党等はもちろん論外だ。入れるとしたら国民民主党かねぇ。野党連合として国民民主党の名前もちらほら出ますけど、日本共産党と距離を取ってる感じですから。ただし、少しでも日本共産党と選挙協力をする動きを見せたら国民民主党もありません。
 各地で選挙事務所が続々誕生し、選挙一色になりつつあります。今月末〜来月頭には選挙結果が判明するわけです。が、まあ自民党が与党になるでしょうね。議席は減らすかもしれませんが。

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(※敬称略します)
 岸田氏、河野氏、高市氏、野田氏。この4名。報道各社が色々と質問していますね。細かい内容は置いといて、気になったのが「靖國神社参拝」について。
 高市氏は参拝すると明言していた。岸田氏は完全に否定はしなかったが肯定もしなかった。野田氏と河野氏は否定していた。この時点で野田氏と河野氏は総裁になってほしくない。総理大臣になってほしくないです。
 河野氏の信念は野党にそっくりなんだよね。だから、自民党を離党して新しく政党を作れば良いと思うんだ。自分の信念に反する政党に属しても何もできないでしょう。<

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 野田聖子が総裁選に立候補してきたわけであって、河野太郎にとっては面白くないでしょうね。票が割れるから。誰も過半数が取れないことになり、決戦投票で〜ってことになるわけですよ。自民党内では派閥に関係なく自主投票とするようですが、無理でしょうね。必ず派閥の影響はあるでしょう。
 野田聖子の立候補の予想はしていたかもしれませんが、まさか本当に立候補するとは思っていなかったでしょうね。だって、言葉は悪いですが「捨て駒」です。当選させる気は無いでしょう、単に総裁選を混乱…、じゃなかった、面白くさせる役者として登場した感じですかね。
 各陣営の発表や報道内容を注視しましょう。

 しかし、野党は相変わらず影が薄いですな(笑)

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 自民党の総裁選で話題になってますけど、河野太郎はダメだな。核燃料サイクルには反対だから。というか、矛盾しとるんよ。脱原発の色を薄めたのに核燃料サイクル反対。おかしいよね。ブレブレなんです。皇室関連の考えも変えてるし。総裁選のために自分の信念を曲げてるとしか思えないです。逆に言うと信念を持っていない。
 中国が河野太郎の総裁誕生を願っているじゃないですか。これって、中国に都合いいんですよ。ほら、「河野談話」ってあるじゃないですか。河野洋平が余計なことしてくれた談話。これ、息子である河野太郎は否定していないからね。河野談話は中韓向けの談話ですからね。そりゃ大歓迎です。
 世論調査だと河野太郎が大人気なんですよ。とても不思議です。そりゃ、メディアで上手いこと発言してますからね。そして、石破茂が河野太郎を応援している。この2人は、本当に同じ自民党の人間か?と思うくらい、反自民。意見が野党に似てるんですよ。なので、いっそのこと、河野太郎と石破茂を中心、派閥を引き連れて新しい政党を作れば良いと思います。世間の人気があるから、ある程度の票は獲得できるでしょう。
 ちなみに、以前にも投稿していますが、誰が総裁になろうとも消費税の減税はありえませんから、それを抜きにして考えてみましょう。特に外交問題とかね。と、国民がいくらこの人がいいと思っても、投票するのは所詮は自民党の党員。投票する自民党の人たち、自分が可愛くて次の選挙のことも考えているので、世論調査の結果に応じて、応援したい人以外に投票しちゃうんでしょうよ。自分の信念を持っている議員ているのかしら。
 とりあえず、対中国、対韓国へ強硬な姿勢を取って日本を護ってくれる人に国政のトップになっていただきたいです。

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 それは「増税」。自民党の輩は基本的は増税派なので、自民党の政権の限りは増税。特に消費税については上がる一方です。
 対中国、対韓国への外交政策に期待できるかといったら、それもあまり期待できない。総裁、つまりは、総理大臣になった途端に弱腰外交が明るみに出るからね。親中議員、親韓議員、親中官僚、親韓官僚が多すぎるんですよ、日本国内に。工作員も多いかもしれませんね、表に出てないだけで。

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 立憲民主党、民主という名があるのだから、せめて民主主義を貫こうよ。共産主義の日本共産党と協力するとか、もはや名前だけの民主。野党4党、市民連合と政策合意とかやっちゃってますが、市民連合は日本共産党そのもの。つまりは日本共産党の政策なんですよ。
 立憲民主党は、政党名から民主を外し、立憲共産党とすればどうだろうか。政党名を変更すれば、今の政策にピッタリでは?

 立憲民主党に少しでも民主主義の考えが残っているのなら、日本共産党と協力してはダメ。このまま日本共産党と協力し続けると、本当に立憲民主党は日本共産党になってしまいますよ。

 多くの先進国で共産党・共産主義の活躍が禁止されている中、日本だけです、堂々と共産主義の政治団体が活躍している国は。日本も他国に倣って共産主義を禁止すればいいのにって強く思う。

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 単純です。以下の条件に当てはまる人は自民党総裁にふさわしくないです。ほら、何となく該当する人が居ますよね、何人か。
  • マスメディアが押す人
  • マスメディアに沢山名前が出る人
  • 中国や韓国が歓迎する人
 逆に言うと、この条件に当てはまらない人がふさわしいんです。

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 2021年8月16日(月)に緊急事態宣言が9月12日(日)まで延長されまして、更に7つの県が追加、蔓延防止等重点措置に10県が追加されてますが、何度も延長や追加されて、ウィルスではなく緊急事態宣言の耐性がついてしまったのではと思うよ。
 ワクチン接種を急いでいるようです。私はまだ1回目の予約すら取れていません。ところで、ワクチン接種したら感染しないと思っている人が多いのではと感じます。
「ワクチン接種したから大丈夫!」
 何が大丈夫なのですか?感染しないから?そんなことないですよ。感染はしますよ。感染しても症状が出ない、出にくいんですよ。だから感染したことに気付かずに自分が媒介者になって広めてしまう。

 緊急事態宣言が出されたところで何も変わらないと思います。人の流動?微減するくらいでしょう。だって強制力の無い、要請、お願いレベルですからね。既に我慢の限界を超えている人たちにとっては何の効果もありません。

 この緊急事態宣言の延長に伴い、以前にも投稿しましたけど高速道路の休日割引も確実に延長されるでしょうね。人の移動を制限させるためにも。
 
 とりあえず次の衆議院選挙では、自民党、公明党のいずれにも入れない。入れてはダメ。
(立憲民主党や日本共産党、社民党に入れるのはもっとダメ)。

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 2012年12月の第46回衆議院議員選挙で、民主党(当時)から政権を奪取して自民党が与党になりました。その頃は、民主党があまりにも糞で売国奴だったために、今までの自民党がマシにみえて自民党に東京して、以降、支持してきました。当時は勢いがあったからね。
 しかし、今の自民党はどう?当時の勢いが全く無く、惰性で政権運営している感じ。惰性だからいずれ止まるよ。既に停止寸前じゃないかな。
 2021年は衆議院議員の任期満了となるために必ず選挙が実施されます。私は絶対に自民党には入れません。でも投票先がなかなか決まらない、見つからないよね。
 でも、絶対に入れては行けない政党があります。それは、日本共産党です。日本共産党は、そもそも日本国に不要な共産主義の政党です。多くの先進国で共産主義を禁止している中、なぜか日本では堂々と活動しているのが不思議なくらいです。
 その日本共産党と共闘している政党、立憲民主党にも入れてはいけません。立憲民主党は政党の考えを持っていない、ブレブレの政党という印象がありますし、そもそも「民主」なのに「共産」と一緒になるとか、火と油が混ざらないのと同じよ。むしろ党としての考えを持っていないから日本共産党に単に利用されて終わるだけでしょう。日本共産党に入れてはダメなのと同じで、立憲民主党にも入れてはいけません。
 そんな中、唯一まともと思えてしまうのが国民民主党。党代表の玉木雄一郎氏はご自身のYouTubeチャンネル「たまきチャンネル」にてかなりの提案や主張をわかりやすく表現していて、党としての考えをゆるく説明しています。ですが、野党共闘として立憲民主党や日本共産党と協力する時があるので、その点だけが唯一残念な点です。

 次の衆議院選挙、毎度のことだけど、投票先を迷います。

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