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Twitterを辞めてみました

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2021 Twitter logo - blue  私のTwitterアカウントは以下です。

 今まで投稿したデータは全てダウンロードして、その後に削除できるだけの投稿を削除し、フォローとフォロワーを全て削除しました。なので、フォロー&フォロワーが0人。名前も「跡地」とし、Twitterアカウント名称も頭に404を付けてみました。 404とはURLタイプミスだったり、削除されたページだったりした際に表示するエラーコードです。それを模した番号です。
 Twitterを辞めてみると、いちいちつぶやくことがをする必要がなくなったり、色々と社会を気にすることもなくなりました。誰かに監視されているかもしれないというプレッシャーからも開放されて、とても気楽です。
 ただし、アカウントを残しておくことで必要な情報は収集できるようにしています。最新の投稿情報が欲しいアカウントの通知はONにしていますので、必要な情報は適宜入手していますよ。
 ということで、Twitterを辞めました。その代わりですが、当ブログをTwitter代わりにしてみようかと。とはいえ、一日に何度も投稿するのは現実的ではありませんので、その日につぶやきたいことを纏めて長文にしてみようかと思っています。

LINEのWindows版で不具合があるよ

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※当記事の執筆時(2021年7月23日時点)での内容です。

LINEのWindows版で不具合があるようです。


LINEの設定画面を開いてみます。
2021-07-10
 Windowsストアアプリ版LINEの設定画面で、ピンクの枠は私が付けました。その枠の中に注目してほしいのですが、スピーカーおよびマイクが「接続されていません」と、認識されていない状態です。もちろん、私のWindows10のパソコンには両方とも備わっているし、他の通話アプリ(SkypeやTeamsなど)では認識されて使用できています。
2021-07-23 (3)2021-07-23 (2)
 LINEの設定画像を添付して2021年7月10日にLINEの問い合わせ窓口より情報を提供しているのですが、未だに解決には至っていないようです。
 パソコン使用中もLINEでのやり取りは重宝しているので、この不具合が早急に解消されることを願いましょう。

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 青森ケーブルテレビではACTひかりという光回線を使ったテレビサービスを行なっているので、その詳細を開こうとトップページを開いたら、IP電話終了のお知らせのリンクが有りました。2021年6月30日に既に終了しています。

【ACTV Phone】IP電話(050)サービス終了のお知らせ

 上記ページにも記載がある通り、青森ケーブルテレビの050IP電話サービスに限らず、全国的に050IP電話を使う人が減っている感はあります。050IP電話の魅力として、発信先の050IP電話番号によっては通話料が無料になったり、有事の際には電話回線の輻輳に左右されないという利点がありましたが、昨今のスマートフォンの普及でアプリで無料通話できたり、また、携帯電話会社の通話定額オプションがあったりと、050IP電話にあった利点がだんだんと薄れてきています。利用者が減っている理由はそこですね。ただし、050IP電話が無くなることはないでしょう。というのもスマートフォンで電話回線ではなく、SMSやデータだけで利用している人もいるわけで、そういった人たちが電話番号に発信する際には、050IP電話は必要不可欠です。

 ちなみに身内の家では、青森ケーブルテレビの050IP電話を使っていましたが、昨年にACTひかりに切り替えると同時に050IP電話の利用を停止。また、固定電話もケーブルプラス電話に切り替えました。

 過去に青森ケーブルテレビに対して酷評をしていた私ですが、ここ最近はその考えが真逆になってきています。まだまだ成長途中なケーブルテレビ会社なのかなと思いました。今後の発展に大いに期待します。

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この件についての回答がメールで来たので文章を載せます。ただし、私の氏名など、個人情報、あるいは個別情報がわかるような箇所については載せません。
○× 様

日頃よりKDDIをご利用いただき、誠にありがとうございます。
KDDIお客さまセンター メール窓口担当 Aです。

当窓口からの返信に時間がかかり、誠に申し訳ありません。

弊社で過去にお手続きをしているにもかかわらず、代理店からの連絡があり、大変恐縮しております。

ご連絡の内容より、代理店名、代理店からの電話番号などの情報がなかったため詳細なご案内ができないのですが、弊社代理店以外のご連絡の場合は、私どもでご連絡を控えるお手続きができません。

そのため、2015年、2018年のお手続きでの対応範囲外であった可能性があります。

本件に関し、当窓口にて詳細を確認した上でご案内を差し上げるため、以下のお知らせいただきたい情報について、ご返信くださいますようお願いいたします。

------------------------------------------------------------
■お知らせいただきたいこと

▼電話連絡のあった窓口について
・担当窓口名(会社名):
・担当者氏名:
 ※不明の場合は性別をお知らせください
・発信電話番号:
・受信電話番号:
・電話受信日時:  月  日  時  分ころ

▼固定通信サービスのご契約について
・ご契約者様氏名:
・ご契約電話番号:
・ご登録の連絡先電話番号:
・ご契約住所(郵便番号から):
※集合住宅にお住いの場合は、「建物名」と「部屋番号」もお知らせください。

ご契約者ご本人以外の方からお問い合わせいただいている場合は、以下の項目についてもお知らせください。

・お問い合わせいただいている方のお名前:
・ご契約者様との間柄:

▼本メールの管理番号:***************
※お客様の個人情報は、このたびのお問い合わせに関する回答以外の目的には利用いたしません。
------------------------------------------------------------
■勧誘停止依頼を受けた場合

○×様は、KDDIの契約をお持ちでしょうか。

KDDIの契約がある場合、ご契約者さま名などのご本人さま確認を行うことで、電話での勧誘の登録状況を参照できるのですが、KDDIの契約が無い場合は、ご契約情報の参照ができません。

○×様から電話をお停めするご連絡をいただき、弊社より必要情報をお伺いしているのであれば、勧誘停止依頼は済んでいるものとは思うのですが、KDDI代理店からの連絡が入っていれば、大変申し訳なく思います。

確認をさせていただくため、上記の情報をお知らせくださいますようお願いいたします。

お知らせいただきたい情報は以上でございます。

ご返信をお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

KDDIお客さまセンター:A

※本件以外のお問い合わせについては、以下URLの<インターネット・電話 お問い合わせフォーム>から改めてお問い合わせください。
https://www.au.com/cs/cs119/au_other_otoiawase/inquiry/

※セキュリティ上の観点から、メールに添付された画像ファイル等を確認することはできません。
 このような内容のメールをいただいたのですが、特に「▼電話連絡のあった窓口について」の内容など、いちいち覚えている人は少ないと思います。そして、「KDDIの契約をお持ちでしょうか。」という質問があるのだが、問い合わせフォームで入力した電話番号から検索、確認できないのかと逆に問いたい。

 こんな文面を送るKDDI(au)は、電話勧誘を止める気は無いんだろうなと。定時した電話番号(自宅の固定電話番号)を提示し、その番号に勧誘電話をするなという事を代理店宛てに通達するだけでよいのだが、それすらをやらない、やりたくないんだと思わせる文面です。
NTTは電話番号と住所(都道府県および市区町村)を伝えるだけで、少なくとも勧誘電話は停止してから1度だけだった。

 妻曰く、
「自宅の固定電話にかかってくる電話の殆どが勧誘電話だから出なくても良い。」
と。確かにそうかもしれない。現に、99%は何らかの勧誘電話である。なので、出ないのも1つの手法かもしれない。身内から緊急事態等で電話が来るなら私や妻の携帯電話宛てにありますから。

 さてと、KDDIからもらったメールに、どのように返信しようかな。

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 私は、過去に2回、auひかりの勧誘停止をKDDI宛に依頼している。その記事がこちら。



 それが、2020年3月に再び勧誘の電話があった。KDDIの勧誘停止の管理はどうなっているのだろうか。とても疑問に思う。なので、早速、以下のページに記載されている電話番号宛に勧誘停止の依頼をしようと電話した。が、繋がらない。


 電話しても10分以上待つ旨の自動応答のため、以下の問い合わせフォームから勧誘停止の依頼を行った。文章データとして残ることを期待して。

 回答が来たら文面を記載する。
当窓口からの返答内容は、無断転載・引用を堅くお断り致します。
とあるが、嫌だね、転載して証拠として残しておく。3度も手間かけさせたのはどちらだ。

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 NTT東日本へ勧誘電話の停止をお願いしてから約3年が経過しております。しかし、NTT東日本の代理店から再び勧誘電話がありました。他社事業者(光コラボ)からフレッツ光へ戻すことが11月1日から出来るようになった旨の内容でした。基本的に、この様な電話(ネット回線関係)は100%勧誘電話です。NTTからのお知らせはだいたい郵送か電子メールで来ます。
 光コラボから光コラボへの変更は可能になったことは知っていますが、光コラボからフレッツ光へ戻すことができるようになった(なっていた)のは知らなかったですね。
 話を勧誘電話に戻します。光コラボからフレッツ光へ戻すことができるようになったと聞いて、正直、頭の中に”?”がたくさん浮かびました。戻すメリットがわからなかったのです。光コラボに変更する前は我が家もフレッツ光を使っていましたが、ネット回線を安くするとができるので光コラボにしたのに、また高くなるフレッツ光へ戻す意味がわかりません。
 勧誘電話とわかった時点でとっとと切ればよかったのですが、疑問に思って長々と話を聞いてしまいました。そうしたら、30分以内に変更手続きの案内の電話があるような事を告げられたので我に返り、お断りしました。
 お断りしたあとにNTT東日本フレッツ光のサイトを確認しましたが、光コラボからフレッツ光へ戻せるようになった旨の記事を見つけることができませんでしたので、早速NTT東日本に問い合わせ。回答はおそらく11月5日以降になると思いますが、回答が来たら質問内容と共に再度記事にします。

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 2015年10月29日(木)から開始された月額通話定額プランの「NifMo でんわ」が、2017年10月31日をもって終了してました。
NifMoでんわ サービス提供終了のお知らせ
 この定額サービスは、IP電話を使うので、電話番号が表示されない、若しくは81が付加されるなど、サービス提供直後から色々と課題がたくさんありましたが、それらが解決されないまま2年でサービス終了と、少々早い気もしますが、電話回線を使った10分通話かけ放題等のプランも出てきてたので、いずれは終了するのではと感じていました。本当に通話定額が必要なら、docomoやau、ソフトバンクの通話定額プランが最良かもしれませんね。
 ちなみに、我が家ですが、妻が、ソフトバンクガラケーで、通話専用として通話定額プラン+iPhoneでIIJmioを使っています。頻繁に通話しているので、おそらく通話定額プランの月額料金以上の通話をしてるでしょうね。

ようやくソフトバンクも萱野茶屋をエリア拡大予定エリアとしましたか。

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 以前に、以下の記事を投稿しました。
2016年10月17日投稿記事
「萱野高原で通信できる幸せ。ソフトバンクとは違うdocomoの電波!!」
 その記事の中で、萱野茶屋のエリアのスクリーンショットを掲載しています。
sb
 今日、何かのはずみでソフトバンクのエリアマップをみて、萱野茶屋付近のエリアを確認したのですが、拡大予定として色がついていました。
キャプチャ
 萱野茶屋に限らず、結構多くのエリアが「2017年3月以降に拡大予定のサービスエリア」として着色があります。よかったですねぇ、ソフトバンク回線を使う人たち。
 ただ、3G回線については、エリア拡大のやる気は無いみたいなので、900MHzが使える3G携帯電話を使っている人たちにとっては、メリットは少ないようです。
キャプチャ

 まあ、今更、エリア拡大されたとしても、ソフトバンクに戻る気は全くありませんし、エリアマップ詐欺の前科がある以上は、ソフトバンクのエリアマップを信用できません。

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ソフトバンクネットワーク対応格安SIM b-mobile S 3月22日ついに開幕|日本通信株式会社
 2017年3月22日に、日本通信からソフトバンク回線を使った格安SIMが登場します。解約済みのソフトバンク端末(iPhoneやiPad)を余している人にとっては待望のSIMかもしれませんが、使う価値があるかどうか、個人的な意見を述べますと、
「使う価値は無い」
と、思っています。理由は、以下に述べます。
  1. エリアが、やはりソフトバンク。docomoのエリアには勝てない。
     ソフトバンク回線を使う以上は、エリアはソフトバンクであってdocomoではありません。よって、docomoの充実した電波を使うことはできません。
    2016年10月17日投稿記事
    「萱野高原で通信できる幸せ。ソフトバンクとは違うdocomoの電波!!」
    それを踏まえて料金比較(比較対象は私が使っているMVNOのIIJmioの料金プラン)。
    b-mobile:1ヶ月3GBプラン(残量繰越有無不明)→1,580円(税抜)
    IIJmio:1ヶ月3GBプラン(残量繰越有り)→900円(税抜)
    その差は680円です。エリアが狭い上にb-mobileの方が680円高い。どう考えても割高です。使う価値があるとは思えません。
  2. ソフトバンク回線は有事の際に使い物にならない。
     昨年、2016年4月14日に発生した熊本地震で、唯一マトモに使えたのがdocomo(docomo回線を使うMVNO含む)だけで、auとソフトバンクは使えない状態が長く続きました。(auに関しては、その後の復旧が素早かったが、最後まで不通状態が続いたのがソフトバンクでした)。
    熊本地震でソフトバンクの携帯電話復旧に大幅な遅れ、格安スマホのほうがつながる事態に | BUZZAP!(バザップ!)
     今回、b-mobileから出るソフトバンク回線を使うSIMは、現時点ではデータ通信だけであり音声通話やSMSはできないようですが、いずれできるSIMが登場したとしても、ソフトバンクそのものが基地局等の対策を行わない限りは改善できない点であるが、全く期待できません。
 以上、2点が使う価値があるとは思えない理由です。docomoやauから乗り換える価値もありません。どうしても使いたいという物好きの方を除いては、おすすめできません。
 ちなみに、我が家には解約済みのソフトバンク版iPhone 5 と、iPad Air があります。b-mobileのSIMを挿せば使うことはできるのですが、使いません。モバイルWi-Fiルーター(docomo回線使用)で使った方が利便性は良いです。

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 以前から国内固定電話宛への通話無料を実施しており、2016年8月8日から国内全ての通話無料を実施していたViberですが、その無料通話トライアルが2016年12月20日15時で終了とのアナウンスがありました。
 通話定額プランではない人やMVNOにとって心強い味方でしたので、終了はとても残念ですが、むしろ長期にわたってトライアルキャンペーンを実施していただいた事に感謝です。
 さてと、無料通話の手段を失ってしまいましたが、現在利用しているIIJmioを変更しないという条件で、別の手段を用いて無料通話が実現できないかを調べてみました。
  1. LINE Outを使う方法(月額基本料無料)
    広告を見ることで、国内外への通話が最大3分間無料になります。が、3分という時間が少々短いですね。あまり使い物にならないかもしれません。
  2. IIJmioの通話定額オプションを利用する(月額基本料が必要)
    月額830円または600円で何度でも1回の通話が5分以内または3分以内の通話が可能です(家族間なら30分以内または10分以内)。ただ、こちらもあまり使い物にならないような気がします。

 やはり、それなりの対価を支払っての通話としたほうが良さそうですね。IIJmioにしたことで、キャリアと比べても基本料金も下がってますし。もし、今後、通話定額が必要な状態が発生したら、docomoかauのガラケーを通話定額プランを通話専用で契約しますわ。

 という事で、Viberの無料通話が終了するというお話でした。

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