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 自宅の既存のウェブカメラの性能がイマイチです。何がイマイチかというと、オートフォーカス内蔵なのですがピントを合わせるときに「カッカッカッ」と不思議なノイズが入るのです。画質や集音性能、音質は問題無いだけに非常にもったいない。

また、上述サイトの記事文面には最大フレームレートが30fpsとありますが、それを感じさせないカクカクもあるのです。リモートワークでの使用なら問題無いかもしれませんが、ビデオカメラとしての用途だと、う〜ん、となります。

 そこで、ロジクールのC922n PRO HDストリーム ウェブカメラを購入しました。

 このカメラ、購入前のカメラと比べると、非常にぬるサク(ぬるぬるサクサク)。さすがロジクールブランドといったところでしょうか。動画配信にも十分耐えられるくらい快適です。リモート会議で使った場合、一人だけ画質が綺麗になるかもしれません(回線の速度や混雑状況にもよりますが)。
 また、専用アプリを使って解像度を720pに落とすことにより、フレームレートが60fpsとなります。(通常の設定では1080pでは30fpsだがこれでも十分)。ゲーム実況など、画面端に自分の顔を出すような使い方では、解像度よりもフレームレートが重要になってくるので、これもまた必要十分ではないでしょうか。

 ちなみに、1つ下のグレードとして、C920n HD PROウェブカメラというのもあります。

 こちらは、解像度720pのときにフレームレートが30fpsとなるのですが、差はそれくらい。つまりは、オンライン会議用途メインならこのC920nでも事足りるということです。
 が、ワタクシ個人的には、価格差が1600円前後のため、大は小を兼ねるという意味で上位グレードのC922nをおすすめします。

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 PCでゲームをやり始めて、既存のパンタグラフ式キーボードでも操作はできているのですが、激しい操作をされてキーボードを壊されてもたまらないので、いわゆるゲーミングキーボードというものを購入してみました。
 Amazonで、「ゲーミングキーボード」として検索してみると数多くの製品が出てきますね。ですが、私は実はAmazonで購入はしていません。たまたま別件で訪れたケーズデンキに並んでいた「Logicool G PRO X」が目に止まり、即決しました。しかも、Amazonよりも安く購入できたのです。

 以前から欲しいと思っていたメカニカルキーボード、最初から青軸はどうなのと思うかもしれませんが、いざ使ってみるとパンタグラフ式キーボードとは打鍵感が全く違います。キー入力している感が強くてステキ。
 ただ、青軸なのでカチカチの打鍵音が目立ちますね。一人なら打鍵音はキー入力の気分を高めてくれるのですが、同居人には耳障りに感じてしまうようです。
 ということで、ゲーム時にはこのキーボードを、事務作業や就寝している人がいる場合には静かなキーボードと、使い分けます。

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