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 知人のブログより知ったのですが、大容量モバイルバッテリーが3,000円程度で購入できます。

 スマートフォン等の予備電源としてはもちろんの事、有事の際の各種携帯電話や通信機器の非常用電源としての活用も期待できます。
 私は青森県在住なのですが、2011年3月11日の東日本大震災において、地震発生の14:46から約1日停電し、情報源がラジオや携帯電話のみの状態で、携帯電話でワンセグを見ていても電池があっという間に減り、iPhoneを使ってWebやTwitterを眺めていると、どんどん電池が無くなっていく状態にハラハラドキドキしてました。それがこれで解決するかもしれません。
 ということで、早速お買い上げ。ポチットな。

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[UQ WiMAXの申し込み]
UQ WiMAX15日間無料で貸出しがあったので申し込んだ。
15日間とあるけど、発送手続き等を含めて15日なので実質10日くらいかな、使えるのは。
申し込みにはクレジットカードが必要。今週末に義母の実家である宮城県塩竈市に行くので、その際に持って行くと。ネット回線が無い塩竈市の実家でもインターネットが使えるという。もちろんノートPC持参で行く。無線LANカードも忘れずにね。
東北の僻地(青森県)と東北の中心部(宮城県)とでの速度差を計測します。

[050 plusの申し込み]
先日の記事にも登場した050 plusのサービスに本日申し込み。サービス内容は省略するが、IP電話サービスである。NTT系の050IP電話宛に無料通話が可能。
最大3ヶ月無料とあったので、使用状況を見て無料期間で辞めるか継続するかの判断をする。
050 plusはソフトバンクWホワイトより通話料も月額費用も安いのが魅力的である。

【お詫び】
050 plusの発着信テストをしようとしたのですが、発信先の番号を間違えてしまいました。以前に住んでいた時の自宅の電話番号にそっくりな中4ケタの番号でして、下4桁を050 plus登録時の番号ではなく、以前の自宅の電話番号にダイヤルしてしまった。
iPhoneを手に持って着信を待っていたんだけどなかなか着信せず、間違った番号でも呼び出し音がなってるから間違っているとは気付かず。何度も何度も発信してしまった。
何回か発信しているうちに相手の人が出て、逆に私が驚いた。何で出るの?と。
そこで初めてダイヤルした番号が違うことに気付く。本当に申し訳ない。こちらの過失です。

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某掲示板を眺めていたら050 plusという物を発見。iPhone向けアプリのようで、無料だからとりあえずインストールしました。詳細は上記リンクよりサイトを見ていただきたいのですが、050IP電話番号を取得して、Wi-Fi環境と3G環境で通話が可能との事。

App Storeより050 plusのダウンロードはこちらから

このアプリの提供元はNTTコミュニケーションズであることから、NTTのIP網を使った050IP電話宛の通話が無料という事が容易に想像でき、見事に無料だった。

以前の記事にも書いたが、私は既にiPhoneで050IP電話を使用している。
AGEphoneをインストールしてあり、それに@niftyフォン-Cの設定をしていて通話実績もあるが、この050 plusの登場はとても魅力的と感じます。

但し050 plusを使うには月額基本料金としてとして315円がかかるとの事。
私における現時点での使用頻度を考えると、費用対効果としてはあまり魅力がない。

ただ、この050 plusがあることにより、自宅の光回線は実質不要になるかもしれない。
自宅はNTTのフレッツ光ネクスト回線であり、遠距離にある実家と無料通話をするために、プロバイダ付随の050IP電話を使用している。光回線→ADSLと、速度低下は避けたい。そこで考えられるのが、UQ WiMAX等のモバイルWi-Fiである。

プロバイダが対応していれば、現在の光回線を、仮に上記のWiMAXに変更する事で、自宅でも外出先でも使えるわけで、WiMAX回線で050IP電話を使用。実家等にはタダで通話ができる。

という事で、毎月の通信費のコストを見直す事にして、この選択肢もアリかなと思うわけです。

iPhoneで通話することは殆どありませんが、対SoftBank以外にも無料通話が可能なアプリが増えてくることは良いことだと思います。無料通話できるアプリは、他にも、Skype、Viber、Reengo、Tango等があります。これらアプリを使い分けることでお得に通話することが可能になります。従来の携帯電話では実現できなかった事がスマートフォンで可能なんですね。

諸外国で、スマートフォン向けの定額プランが廃止される事例があるようですが、日本では定額制を維持していただきたいなぁと強く願います。

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